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せっかく電車賃はらって新橋いったのに18:30時点でカーボンデクロスホイールは並んでなかったな…。あれはミニ四駆界隈のパワーバランスを一転させるポテンシャルをもってるからな……。

このツイートをタミヤ公式がリツイートしたというのは大きな意味がある……が、道場主や道場生には届かないだろうな(汗)。

twitter.com/asamiyaNoeL/status

冬コミで頒布される同人誌の表紙に「1ちゃんす!」のキャラクターイラストを提供しました(私が描いたんじゃないですけど)。

完全なる便乗です(汗)。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

今の20代の連中ってクルマに対する畏敬の念が明らかにわしらよりも少ないように思えるのは偏見かなぁ。クルマという存在に燃えないというか。ミニ四駆をなんていうかな、ベーゴマとかメンコとかそういう感覚で扱ってるようにしか見えない。

ミニ四駆は好きだけど最近の若者のノリに着いていけない39歳です。

1995年ってもう20年以上前だけど、レーシングカーコンストラクターの「童夢」がF1参戦を目指して試作車をつくって、ファンを集めた発表会を開催してたので行ったことがあり。

そこでデザイナーの方への「レーシングカーをデザインするときにカッコよさを意識することはありますか?」という質問に「性能第一なので、最初からカッコよさを考えることは絶対にないが、複数の線が描けて性能が変わらないのであればカッコいい方にする」と言ってたのをいまでも鮮烈に覚えています。

そういうキモチが結果として丁寧なクルマづくりにつながるんじゃないかな。

多分自分の周りってミニ四駆の入り口が模型屋さんなので、速さだけで納得できない人が多いんだと思う

デザインありきというか、公式レースも平行してコンデレに出す人多いし

レースする以上は勝ち負けも大事だけど、マシン見るだけでその人を連想するような塗装やデザインとなれば良いなぁと思う :tamiya:

とあるモールでたまたま昔好きだった車種をみつけて、今本気で作ったら、大の大人が子供のオモチャに本気で知恵と金使って遊んだらシュールでは?と思って、改造・塗装まで済ませて、学生のころ通ってた模型屋に持って行ったら、三次ブームが2年目で、遊んでるのがほぼ大の大人で、あー、って思ったことがある。

自分だけのミニ四駆を所有したい。が始まりなんだよなぁ

ボイスドラマの製作で収録した、20分×12話=240分の音声素材を何かに再利用したいのう…。

不思議と、話してて中身が腑に落ちる人とそうでない人っているわよね。

好き嫌いっちゃあそれまでなんだけど。でも人に受け入れられるかそうでないかって、先天的か後天的かは別にしてあると思うわけ。

たぶんバーニーにへいは、ミニ四駆に特化して集中してるエキスパート(オブラートに包んだ表現)の方から見ると「腑に落ちない」野郎だというのは自覚してます(汗)。

前ににさおん先生もTwitterかここで書いてたけど、人気とは「人(ヒト)の気(キ)」だからやっぱり前面にいる人の印象だよなー。

知ってる人が前にいると、イベントの内容はともかく顔を出してしまうし、逆にイベントの内容がよく考えられていても知らない人の主催だと「怪しそう」と思ってしまう。

棚橋選手も著書で知られることがプロモーションの一歩と記している。この辺、にさおん氏の洞察力の鋭さを感じる。

さらにつづき。

とかいうことを考えてしまうと、一般参加者としてイベントに参加してても、何か色んなコトを考えてしまい。こないだの武道館でも、一糸乱れず揺れ動くサイリウムを見ながら「果たして彼らにとってステージ上の彼女はナニの対象なのだろうか……《崇拝》という言葉が正しいだろうか……」とか考えたりしたりして。

38歳の一年は色々踏み外したりコケたりしたけど、失敗から学べることほど大きいものはないので。練習通りの成功を積み重ねたところで、それは予定調和を反復したにすぎない。コースから外れてスッ転がって、這い上がるときにこそ力は発揮されると信じてます。

39歳は、さらにアグレッシブに、無遠慮に、偉い人を怒らせることを恐れずに、同人ライトノベルと同人ボイスドラマ、さらにその先の未知なる楽しさを目指して行きますので、ひとつよろしくお願いします。

2017.12.12 バーニーにへい

ここでだけ第一次中間報告。

デクロスとラウディーブルの一騎討ち。マンガ原作ではないタミヤオリジナルデザインが抜け出てきて嬉しい限り。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

つづき。

どこかを満席にしようとか、何かをいくつ売ろうとか数値目標をもうけるとビジネスとしては白黒つくのでいいんだけど、達成させるために《不純物》を混ぜないといけない場面が必ず出てくる。
不純物は燃焼度合いは劣るので、全体の温度は下がる。そうすると数字的には達成しているのに何か空虚という状況がもたらされる。
ミニ四駆のいまの状況も正にそんな感じですな。全体のボリュームが一時的に下がっても、熱量を維持するために身を小さくするという判断ができるかがポイントになるかな。。

昨日は会社の忘年会を脱出した後に某所の店長とプロレス談義に花を咲かせていたら、日付が変わったあたりで社長が現れたので二時間ほど延長。うーんやっぱり小ズルさが目立ってきているが(汗)、デカくすることが目的ではなくて常に高い熱量を維持することを目的としているようなのは(酔っぱらってたのでほとんど覚えてないが)何となくわかった。

ミニ四駆のコースレイアウト作るのって経験がそれなりに必要で、具体的にはどんなセッティングのマシンが完走できることを想定しているか、そのマシンの走っているイメージができるか、などある

それができない人がレイアウトすると、大抵鬼畜ではなく無計画レイアウトになる

こないだの180度バンク→180度コーナー→上りスロープ→90度→下りスロープのコンビネーションに全く歯が立たなかった事をいまだに悔しく思っておる。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

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ミニ四駆DON

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