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『けものフレンズ』といい、『この世界の片隅に』といい、小規模に始まってファンに支えられて成長したアニメーションが、既存大メディアによって……うまい言葉が思いつかないが……ズタボロにされるのは見ていて悲しい。

昨日、『1ちゃんす!』キャストにミニ四駆作成指南をしてきたわけですが:

・ARのフロントギヤカバー(底面)、FM-Aのギヤカバーともに難関。

・MAの作りやすさは左右対称・前後対称であることに加えて「すべてのパーツを上面から取り付ける」ことにもある

・プラローラーを19ミリに付け替えることで105ミリにできるのはS2以降のシャーシの魅力。ただFM-Aはリヤ二段にするにはアルミスペーサー等が必要

・やっぱり時間は2時間かかりますね

以上

今日思った。

切れるニッパーを使わないとアカン。

まーでも作ったクルマが走る瞬間に立ち会える幸せは何物にも換えがたい!!

かくし球キターーー!!

【ミニ四駆・新製品】トヨタ ガズーレーシング TS050 HYBRID (MAシャーシ)(ポリカボディ)t.co/QD9zXmx0tX ※タミヤモデラーズギャラリー、タミヤホビーワールドにて先行販売。一般発売日は後日発表いたします。 t.co/9qBSLHZJmU

うどんはヤワ
ラーメンはカタ
そば屋は皆無

それが福岡

FM-Aってギヤカバーが独特なのを除けばいいシャーシなんだがなぁ…。

ちなみに
タイプ1の5:1ギヤはオプション扱いだったが、1989年発売のバーニング・サンで標準装備に。

タイプ2・4
・ゼロの4:1ギヤも当初はオプションで、1993年発売のリバティエンペラーで標準装備。

超速ギヤがキット標準で付属したのはマックスブレイカーが最初。

で、4.7:1は方軸用ではオプション扱いのみ。両軸はMAスターターパックで標準装備。

確か。

『ミニ四ファイターV』でどのように解説されていたのかを紐解く必要があるか…。

19ミリのプラローラーをかき集めて、幅105ミリにするところまでは持っていくかの……。

そういえば二次ブーム期の超速ギヤには「大径タイヤと組み合わせるな」って注意書きが書いてあったけど今は特に書いてませんね。

一次ブームのキーマンである前ちゃんのインタビューで、「作例は子供が真似できないようなものをあえて作った」という趣旨の一節があったのを覚えてます。

子供はやっぱり「子供用」と言われると反発するもんですよね(汗)。

ガンプラもミリタリーテイストを帯びた改造例が火を付けたわけですしね~。

逆に大人は「大人向け」的にリリースされるハコ車を敬遠する向きもあったりして難しい(汗)。

しかし、なぜ「ゲキドライヴ」は成功できなかったのか?

マーケティングでは業界トップのバンダイが打って出るからにはそれなりに勝算もあっただろうに……。

F3→F2→F1とレースのグレードおよびクルマの性能が上がっていくように、ミニ四駆もある程度パーツにグレード表記を設けてもいいのかな~と考えていたら、すでにカーボン材や19AAには「HG」表記がされてますね。

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ミニ四駆DON

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