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前から主張してるけど、ミニ四駆って同じサブカルチャーでいくとラーメンに近いかなと思ってる。

ひとくちでラーメンと言っても、カップヌードルから「スープ不出来につき休業」みたいなところまで色々あるけど、それぞれの味があるからお互いを「それはラーメンじゃない」って否定することは出来ないと思うのよね。

だから「俺はこの味にハマった」「次はアレを食べてみたい」「あそこはハードルが高そうでちょっと敬遠」みたいな色んないけんがあっていいと思うのよね。

SNSってその辺、自分に近い意見の人をフォローして固められる一方で、ブーストなりリツイートなりで異なる意見が不意に割り込んで来るするからねぇ。

何より大切なのは「お腹がいっぱいになること」だと思う。

うろ覚えなので間違ってたら許してください(汗)。

2000年・2001年のF1 ジョーダン・ホンダのマシンは印象的なイエローだったのだが、その塗装方法は独特で、

「蛍光ピンクの下地にクリアーグリーンを吹きつけることで、光の三原色の原理でイエローをつくる」

という仕組みだったとか。

2002年以降は同じイエローでもスポンサーが変わったのでキャメルイエローに近い色になったような。

しかしブレーキの高さを調整するワッシャー一枚の差でコースアウトしたりしなかったり。

ミニ四駆は奥が深い!

そういや昨日ラジオで「ミリシタ」の「ユニオン」を聴いたのだがあれは…。

身のあるテスト走行であった。

アバンテのノーズにフィットしたリフター機構など。

要は見た目です。

DLsiteのボイスドラマダウンロード販売、ジワジワお買い上げいただいてるようで有難いかぎりです。

コンテンツのページには全体の1/3にあたる試聴版もありますので、是非ともよろしくお願いいたします。

dlsite.com/home-touch/work/=/p

どんな分野でも、トレンドを追い始めると、追い続けなければならなくなるから瞬間的に先頭に立てるだろうけど長くは続かない。

新日本プロレス棚橋選手が「どんなプロレスが流行ろうとも、オレのプロレスが一番面白いと自信をもって言える」と最新のインタビューで答えてるけど正にそのとおり。

自分が面白いと思えることをやり続けたい。

update

・フロントスラダンの向き・ストローク量を変更
・シャーシ軽量化
・リフターの改良
・リヤエンドのマスダン変更

仮面ライダージオウ考察 

主人公の側近が「ウォズ」
ライバル(?)が「ゲイツ」ということは、主人公は《ジョブズ》なのではないか。

Thik different.

やっぱりSNSを通じて身近な人が遊びに行ってたりするのが伝わるのは良くない(汗)。

今は動けない、それが定めだけど、あきらめはしない。もう目覚めたから(汗)。

なんでタミヤの皿ビスって15ミリがないんじゃあ! しかも20ミリは一袋に2本しかない!

アルミ六角マウント(レッドorブルー)って発売から一年以上経つのに未だに店頭で見かける。

これ六角マウントの色替えじゃなくて素材がニッケルからアルミにかわってるのがポイントなのよね。軽量で強度も高く、セッティング変更も容易になるので、地味にオススメパーツです。

アマチュア~セミプロの芸事が何でもかんでも視聴回数、いいね!数、リツイート数で評価される風潮はいかがなものか。

2013年の「超速ガイド」を思い返してみると、リヤステーからボディの上を通す、いわゆる「提灯」の是非が話題になっていたりする。

今も「フレキ」を始めとする複雑なメカニズムについての論争は減るどころら増える一方なので、ミニ四駆っていうのはこういう「改造の是非についての《紙のプロレス》」も遊びの一部と考えるべきだろう(汗)。

週末でやっつけでピボスラ作ってみようかな(汗)

フルカウル用カーボンを適当に切って、ゴムリングをグルグル巻いとけばOK(汗)?

slack、スマホはあくまで外出時のチェック用でメインはデスクトップなんだな

ホークGTとかフクロウGTなんざぁ豚のエサさ

俺は「ガンマGT」でいく。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです