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14日に仕事を休んで古巣の福岡を訪問し、福岡市内の主だったホビー関連売り場を見て回りました。

1.マークイズ福岡ももち/コジマ・ビックカメラ
2.ヨドバシカメラ博多
3.キャナルシティ LAOX
4.福岡パルコ/文教堂ホビー
5.天神ロフト/トム・ソーヤ

LAOXがいつの間にかインバウンド専門店になってたのが衝撃でしたが、その他の場所ではミニ四駆コーナーがかなりの面積で展開されていました。

感じたのはいよいよ新規ユーザー開拓にタミヤの軸足が移ってきたなぁということ。
ただその一方でHG丸穴とか出してるので両面作戦だと思いますが。

前にTwitterで「初心者向けのパーツをA4一枚にまとめて店頭に置いておくと親切なのに」という投稿を見た気がするが、先日福岡PARCOの文教堂ホビーに立ち寄った際、まさにそのもの(シャーシごとのFRPプレートとブレーキ類の装着例)を発見しました。ただ、見るとタミヤがきちんと作成しているもの。

素材はメーカーが供給しているのだが小売店がそれを活用できていないという現状もあるのかなーと思った次第。

みんながシン・ゴジラを観ている頃、私はつまった洗面所の水道管を相手に一人ヤシオリ作戦を発動していた。

9ミリベアリングって二次ブーム末期は6個使うの当たり前だったんだけとなぁ。今じゃエッジが効き過ぎと敬遠されてる。

TVアニメ「THE IDOLM@STER」2周目の視聴完了とともにNetflixを解約。

得難い視聴体験だったし、新しい刺激をもらえてよかった。

やらねば!

日常のわずらわしさから一瞬はなれて、自分を再起動する。

そういう場があることを感謝したい。

この2連スロープは、仕方がないと言わざるを得ない(汗)。

この辺の感覚はスリーエスと《ポニカロード》に通じるものがあり、

「実に興味深い(by フィリップ from『仮面ライダーW』)」

昨日いった水道橋の「エーブリエータス」という店は、新日本プロレスの矢野通選手がオーナーというか店長の店。

当然来訪者は矢野選手目当てに来るわけで、本人が巡業中のときは2週間とか3週間でも店を開けない徹底ぶり。

その代わり数少ない開店日には確実に矢野選手がいて、お客さんとの会話や写真撮影に応じてくれる(サインはNG)。

話をしてたらにへいとタメということが分かって、ますます親近感がわきましたわ。

なんというか客を呼ぶビジネスがわかってるな~という感じでした。

s.tabelog.com/tokyo/A1310/A131

機内ナウ

ストリームでの動画配信視聴は許可されていない

トーナメント式の作劇のメリットは、主人公が動きを起こさなくても濃いキャラクターを用意しておけば自動的にエンカウントするのでストーリーを自由に動かせることだと気づく。

それの繰り返しだと飽きるっちゃ飽きるよなぁ。『1ちゃんす!』も、その辺配慮したいのだが予定している残り話数も少ないのでおざなりになりそうだな。

…などと考えている搭乗口。

博多らへんでカプセルっていったらウェルビー以外にメジャーどころありますか

レイザーバックに合わせて未開封の蛍光グリーンアンダーガード&ブレーキを開封すべきか否か

使わず陳腐化するのは避けるべきだな。開けよう。

小学生の算数を見てると、植木算だの鶴亀算だのが「そのまま」大人になって役に立つわけではない。それは事実。

ただそういうロジックに当てはめて考える、とらえどころのない現象を類型化して理解するという考え方は確実に役立つ。

むっかしいね。

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ミニ四駆DON

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