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LINEってプライベート性が高いと思うからなぁ…
よく遊ぶ人とかなら全然いいんだけど、一期一会というか業務ツールとしては不向きじゃないかしら

ボイスドラマの声優陣や絵師さん・作曲家さんとの連絡を一元化しようとSlackの導入を持ち掛けたら「これのためだけに新しいツールを使いたくない」と反発された経緯あり(汗)。結局LINEグループになってしまい。

難しいねぇ。

次に何かやるときは最初からSlackを使う前提で始めよう。

とまあ何でこんなことを書き連ねているかというと、ここ数日で個人的にモチベーションが芽生えつつある「ミニ四駆カスタムガレージ2019(仮)」を、どういうスタンスで開催すればいいかというのを考えていたので。

一方で、イヤなことがあって遠ざかったり、とりまく人のせいでミニ四駆というホビーそのものをネガティブなものとして受け取ってしまう人も少なからずいるわけで、それは悲しいと思う。

でも「遠ざける」「やめる」もまたオープンな選択肢の一つだから仕方がないと思うけどね。

個人的には、

「今度出るマシン、カッコいいよな!」
「そんな改造は考えつかんかったー」
「そのカラーリング、いいじゃん」

みたいな会話ができる相手がいつづけて欲しいと思う。

そういう意味で、『アイカツ!』初代主人公、星宮いちごの

「うんうん、それもまたアイカツだね!」

というセリフは至言だと思う。

(解説:作中で突拍子もない練習や奇想天外なプロモーション活動に対して、いちごは「あり得ない」とかネガティブな発言をすることはほとんどなく、上記のセリフで許容する立場をとることが多い。懐が深い。)

ミニ四駆って楽しみ方の自由度が幅広いということを自覚していないと、自分と違う楽しみ方をしている人に対して嫌悪感を抱きかねないので気を付けたいところ。

レース志向、コンデレ志向に代表される「ベクトルの違い」だけでなく《遠征もいとわない》《土日のイベントにガンガン出る》《レースには出ない》など「スカラーの違い」もあるという視点は忘れがちだと思う。

ランナーが全員フルマラソンで2時間台目指さないといけないわけじゃなかろう。自分の範疇で楽しめばよいよい。

今年観た映画メモ

1.15 劇場版総集編メイドインアビス「前編」旅立ちの夜明け
1.26 機動戦士ガンダムNT(2回目)
1.29 劇場版総集編メイドインアビス「後編」放浪する黄昏
2.2 メリーポピンズ・リターンズ
2.5 ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over The Rainbow (NEW!!)

ラノベ版でギター弾くところカットかなぁ……。

ヨドバシ博多で走らせてきました☺️
クマノテツさんに教わったことをできるところから試して行きますー。
まずは小径タイヤに合わせたセッティングから……!

今年は声かからなさげやね。

まーその分なんかやろう。

映画!
ラブライブ!
サンシャイン!!
The School Idol Movie!!!
Over The Rainbow!!!!

観ました!

まー話はあって無きがごとし(汗)!
ファンが観たいものを見せる姿勢に共感!

うぉりゃー!

少し遅れたけど退勤Done

ヨドバシでミニ四駆走らせてくるよ!

人生にとって大切なことは競馬が教えてくれた

・小さな成功はちょくちょく起こるが、大きな成功(大穴)はたまにしか起きない

・とても大きな成功(万馬券)も確かに望みうるが、それを自分が手にすることはあり得ない。

・それでも安定した小さな成功を追うよりも大きな成功を追った方が勇敢と称えられる傾向がある

・「あきらめるな」と言われてあきらめずに追いかけると確実にスッテンテンになり後には何も残らない

・末端で何が起ころうとも、胴元や関連マスコミ(新聞とか専門誌)は儲かり続ける

・適度に楽しむ大人の遊び

このサムネイルは実家の近所の神社で飼ってるニワトリです。

右の親指がパックリ割れしてしまい何をするにも痛い

SNSの利用期間の長さでどうこう、って、思い出話はあるてしょうけどマウントとる人がもしいたらヤバい奴ですよ

賃貸アパートに5年住んでるとか10年住んでるとかで上下関係発生するとか言い出したらヤバい奴でしょ

ミニ四駆という共通言語のもとで一次創作してるから、なんとか手にとってもらえているということは自覚している(汗)。

でもポジティブなキャラクターが「ぶっつぶすぞ」までは全然いかない対抗心で、ゆるゆるにならないテンションのストーリーを展開しているのは楽しい。

というわけで同人ライトノベル&ボイスドラマ『第3世代ミニ四ガールズ 1ちゃんす!』進行中です。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです