Show newer

「多様な遊び方を提案していく」というスタンスでこの数年ミニ四駆に接しているのだが、油断すると「多様な遊び方を認めない人たちとの果てなき戦い」みたいな言い方になってしまうので、定期的に気を付けていきたい。

本日、文藝春秋Number特別号「プロレス総選挙FINAL」発売。

こちらでも投票を呼び掛けさせていただいた甲斐あり、棚橋選手が投票数1位&表紙をゲットいたしました。

ご協力ありがとうございました。

愛してまーーーっす!!

連合TLの対象は :sabacan: が選んだのだろうけどどの辺をチョイスしたのだろうか。

後輩の愚痴を飲みながら聞いてた二時間。つまらん。

最近物欲が減退していて、発売日まで心待ちにしてても発売日を過ぎると「まぁいっか……」ってなること多数。

シルヴァ・バレト サプレッサーもそうなりそう(汗)。

理想は「アキレスと亀」みたいに「差は縮まれど逆転にはいたらず」っていう感じかね。

ミニ四駆も同様。

F1はシーズン中の開発をペナルティなしで実施できるようにするか、BoPを導入するかしないと客離れが止まらない気がする。

そっか……土曜の日中に都心で走らせられるところって今ないのね

まあ新宿ヨドバシの小さい(JCJC2~3セット)コースくらいか

忘れてたけど「マルチテープマジマルチ」の発案者は俺だった(汗)。

アジアで行われている「アジアチャレンジ」というタミヤ主催レースにて「ローラーの穴あけ・染色を不可」とするレギュレーションが発布されたらしいです。

いずれ日本に波及するかも

実作業に2週間かかる作業を3ヶ月前に依頼されたとして、プロとしてあるべき姿勢は

バカまる出しの象徴は、劇中のクライマックスであるル・マン24時間のシーンを撮影するために、この映画がスポンサーとなった「ミシェル・ヴァイヨン号」をエントリーして24時間走り続けたことである(本当)。

Show thread

レースを題材にした「映画」でオススメというか「見てくれ」なのはフランス映画の「ミシェル・ヴァイヨン」(2003年)かな~。

どんなレーシングカーでも乗りこなす天才貴族のミシェル・ヴァイヨンが悪徳レース屋とたたかうっちゅーフランスで昔からあるバンデシネ(マンガ)を映画にしたもの。

映像は超アーティスティックなのに話はバカまる出しでとてもよい。

レースって絵的に変化がつけづらいので創作の題材になりにくいのは何となくわかる(汗)。

Show thread

架空のレースを題材にした創作物ってあんまり多くなくて、90年代以降のアニメーションに限っていうとサイバーフォーミュラだけ?

それ以前でも『マシンハヤブサ』くらいなものか。

実車や実在(に近い)のレースにまで広げると『カペタ』とか『F』とか出てくるけど。

「カスタムガレージ」について :twitter: に投稿すると「この人が反応してくれると嬉しい」という方から反応があって嬉しい。

ただこの名称は、よみうりランドのアトラクションとカブってたりするので「ミニ四カスタムガレージ」と呼んでいくようにしていきたい。

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです