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そろそろ岡くんが帰ってきてオカダと三森すずこ争奪マッチをやってくれんかのう。

岡倫之:アマレス王者にしてガチのラブライバー。プロフィールの好みの女性に「園田海未」と書くほどの重症患者で、「レビュースタァライト」の楽屋へ挨拶に行くほど三森推しであった。が、オカダ三森の交際宣言の直後に「俺はピエロだ」とのツイートを残して姿を消す。
これと前後して、イギリスに「グレート・O・カーン」という怪奇派レスラーが現れたが関連は不明。

これと前後してタミヤ肝いりのショートムービーがあったのd

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1/1エアロアバンテが登場した当初は一瞬「すげぇ」と思ったものの、公道では走れないし一体どのように使うつもりなのだろう? と思ったりもしたのだが、「タミヤの本気」をリアルに示すアイテムとして活用されている現在を見据えてのことだと今なら思える。

ああ……ようやく理解できた。

アプリは見せ球で、本丸はやはりリアルのミニ四駆ってことなんだろうな。

逆にそういう作りになってなかったら、過去にいくつかあったミニ四駆ゲームと同じっスよね。

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最近はやりの感じで、ミニ四駆に憑依したカレシの魂と対話しながらミニ四駆道に進んでいく女子大生のひと夏の青春みたいな(汗)。

ミニ四駆を媒介にしたボーイミーツガール的な短編をブッ込んでもいいかもな。製作の都合で『1ちゃんす!』の進みが渋滞気味なので。

徳田ザウルス氏はミニ四駆を実車の延長としてとらえ、クルマホビーという文脈を一貫して描いていた。一方でこしたてつひろ氏は、クルマであることにとらわれず、SF的なガジェットとしてミニ四駆を描いていたように思う。

これはどちらが本道とかいうことではなく解釈の違い。

ミニ四駆が一次創作の素材として魅力的なのは、『ガンダムビルドファイターズ』のようにシミュレーターの力を借りなくてもホビーによるバトルが成立するというところだろう。

まあ、どっかのラノベだかボイスドラマはシミュレーターを登場させてますが(汗)。

ふだんゲームをやらない人間の評なので、詳細は本日からのゲームショウの情報をご参照。

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超速GP、こないだの東京3でゲーム画面のデモが流れていたけど、「タミヤの大会の雰囲気」はそこそこ再現されてるかも。サンプリングされたガッツの実況とか。

ただやっぱりゲームの限界で、独自のカラーリングとか独自のメカニズムとかは持ち込めないからね。その辺は推して知るべし。

乳の!
大きさの差が!
戦力(謎)の絶対的な差でないことを!
証明してやる!!

しばらく視野がおかしくて、いよいよ死ぬのかと思ったけど復旧した。

:ar_chassis::ma_chassis: にある、スキッドプレートを取り付ける場所のネジ穴って締まらない個体は最初からバカのような気がするのですが、私の締め方が悪いのかな……。

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