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1997年当時、カルビーのエヴァンゲリオンチップスをイエローサブマリンの店員に見せて「いくらになる?」と聞いたことがある。

その時に言われたのが「コレクターアイテムの値段はコレクターがいてこそ成り立つ。このカードのコレクターはこの店には来ないので値段はつけられない」ということ。

どんなに提供側が価値あると思っているものでも、取引が発生しなければ金銭価値は生じないということだ。

が、無価値と思えるものでも作ってしまって、やってしまって、見せてしまうことで価値をわからせるということもできる。

むずかしいわな。

ストロングスタイルは新日の独占業態なので、大仁田厚が電流爆破と「負けたら引退」というブランドを確立して興行を成立させているのは実に興味深い。
昨年の夏には閉園間近の豊島園で無観客「電流爆破ロケットマッチ」を行って勝利、2年ぶり8回目の引退を回避していた(汗)。

1500万円の退職金を元手に居酒屋経営。1年で破綻したワケは「客の意識の低さ」

news.yahoo.co.jp/articles/77eb

ソースがSPA! なので誇張されている部分はあろうが、何かを「提供する側」のスタンスの反面教師として参考になる事例。

もうG1 も残り3つか(中山大障害ふくむ)

今年の勝敗
フェブラリーS ✕
高松宮記念 ○
大阪杯 ✕
桜花賞 ○
皐月賞 ○
天皇賞春 ✕
ヴィクトリアマイル ✕
NHKマイル ✕
オークス ✕
ダービー ✕
安田記念 ✕
宝塚記念 ○
スプリンターズS ○
秋華賞 ○
菊花賞 ○
天皇賞秋 ✕
エリザベス女王杯 ✕
マイルCS ○
ジャパンカップ ○
チャンピオンズC ○
阪神ジュベナイルフィリーズ ✕
朝日杯フューチュリティS ○

11勝/22戦

ちょうど半分か……。
のわりに回収率は……。

神田沙也加さんと中学校のクラスメートだった声優・三森すずこが追悼「私に刺激を与えてくれる存在だった」

chunichi.co.jp/article/386678

合掌。

私が新日本プロレスにどっぷり浸かるきっかけになったのは『タイガーマスクW』であることは否定しない。

傑作なのだが権利関係が複雑(すでに解散したアイドルグループや、ケンカ別れのように退団して新団体を立ち上げたケニー・オメガが出てたりする)なためか、ソフト化されていないのが惜しい。

で、『W』のヒロインを演じていたのが三森すずこ嬢なのだが、肝心の主人公の声が誰だったのかは全く覚えていない(汗)。

今日は近くにあるのになかなか行けてなかったミニ四駆コース兼RC練習場「元気っ子さん」を訪問。

久々にRCカーが走ってるのを見たらやりたくなってきちゃったな〜。タムギアとかコミカルランチボックスあたり買っちゃおうかな〜。

昨晩飲みながら『シン・ゴジラ』を観て二日酔いの朝。幸せとはこういうことを言うのかもしれない(絶対に違う)

しかし女児向けのキラキラファンタジー要素があるわけでもなく、オタク層の興味を引く設定の山があるわけでもない。

『フラ・フラダンス』の対象は「ひたむきな女の子を応援したいおじさん達(略称:アイカツおじさん)」しかおらんという結論になった。

昨晩『フラ・フラダンス』を鑑賞したD.庄司選手と緊急Zoom会議を行い、「わしらは異世界転生とか超能力バトルじゃなくて《女の子のひたむきな姿》が見たいんじゃゲフンゲフン」「セリフじゃなくてカット割りや小道具の差異で見せるセンス!」などと小一時間コーフンして語り合った。

12/12で43歳になりました。

『フラ・フラダンス』の主人公、日羽の母親役は、言わずと知れた中村繪里子さん。

主人公の母親にメジャーな声優さんを起用するのは『ラブライブ!』シリーズの定番。

……言いたいことは、以上だ!!

「死ぬ気で描き続けた」Twitter漫画『100日後に退職する47歳』。普通のエンジニアが“大バズり”から得たもの

type.jp/et/feature/18151/

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