30年前の、前ちゃん、そして徳田ザウルス先生からの伝言。 https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/2sN2e9fOl50sz5hTVRQ https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/HR8IE4hnfFdOdQ99ZS0
●考察
2017年のジャパンカップは「富士通ホップで飛び出さない」が唯一の課題と思われる。
昨年のジャパンカップは「ジ・アルプス」、「バーチカルチェンジャー」という見た目にハデなセクションを用意して上級者であってもコースアウトないしスタックしてレースに波乱を起こすことがタミヤの狙いであった。
が、横浜のフォースラボが特注5レーンコースを設置、特殊セクションも疑似ではあるが再現したことで最大のタブーであった【同一環境での練習】を行えるようになってしまった。
その反省から今年は「特殊セクションの廃止」「コースのバリエーションによる疑似コース効果の最小化」を目指してるわけですね。
その中でコースアウトを誘発するポイントは、スロープ上の90度コーナーしかないわけです。
基本に忠実なクルマが求められてると思います。
※あくまで私見です
ボイスドラマの収録に合わせて、すーぱーあゆみんミニ四チームによるエンディングテーマ(歌)も収録します。これは作品のテーマとしてもそうですが、私なりにミニ四駆に捧げる歌としての側面もあります。
作詞・作曲は私ですが、二十歳のころに作って埋蔵していたmidiファイルをもとに、一部38歳の私が詞の補足、そして編曲はドラマCDの楽曲を提供してくださっている「えるぐらんで」さんが担当してくれています。
歌はCV陣がキャラクターを演じつつ歌う予定です。
一連のこういう活動は、私自身が楽しみたいというのもあるのですが、もっと若い世代、今の20代、あるいは30前後の方々にもっと色々やってほしいという刺激をあたえることが第一義ですのでアラフォー妻子持ちに負けないようにビシビシやっていただきたい!!
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。