30年前の、前ちゃん、そして徳田ザウルス先生からの伝言。 https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/2sN2e9fOl50sz5hTVRQ https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/HR8IE4hnfFdOdQ99ZS0
●考察
2017年のジャパンカップは「富士通ホップで飛び出さない」が唯一の課題と思われる。
昨年のジャパンカップは「ジ・アルプス」、「バーチカルチェンジャー」という見た目にハデなセクションを用意して上級者であってもコースアウトないしスタックしてレースに波乱を起こすことがタミヤの狙いであった。
が、横浜のフォースラボが特注5レーンコースを設置、特殊セクションも疑似ではあるが再現したことで最大のタブーであった【同一環境での練習】を行えるようになってしまった。
その反省から今年は「特殊セクションの廃止」「コースのバリエーションによる疑似コース効果の最小化」を目指してるわけですね。
その中でコースアウトを誘発するポイントは、スロープ上の90度コーナーしかないわけです。
基本に忠実なクルマが求められてると思います。
※あくまで私見です
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。