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個人的には関東でも、派手にやってるコースの撤退が近々にあると踏んでます。

一見して高等テクニックに見える加工も、実は「道具」の選択しだいということを痛感してます。

とくにルーターはあるとないでは大違いですわ。

私はアルゴファイルの3500円のものですが十分なはたらきをしてくれますよ~。

んー。

まあごく小規模で似たような経験をした身からすると。

商売してる人は商売しか考えないんですよ。それはしょうがない。

一方でクリエイターさんはクリエイトすることしか考えないんですよ。これもしょうがない。

コンテンツビジネスってのはそもそもが矛盾してるわけです。

商売しか考えない人が、クリエイターをうまく利用しようというのは本能。旨味がなくなったら使い捨てるのも本能。いいか悪いかではなく。

だから作品が好きだったら、クリエイターさんを直接支援できる方法を考えるべきね。

私も某店のお客からはバッシングされたようだけど、その分ご支援してる方の善意が身にしみたので。

オーバーフェンダーの中に、フロント提灯のウェイトを仕込んで、可動部分を全部クリヤーボディの中で済ませようってわけです。

何かパラダイムシフトのような出来事が起こると「終わりの始まり」みたいなもっともらしいことを言いたい誘惑にかられるが、そっとしまっておく。

メインシャーシ量産化進捗。

足回りを以前に作っておいたペラタイヤと、今回編み出した(というほどのものでもない)リブとりを施した大径ローハイトホイールに変更。一気に戦闘的になった。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

カーボン大径ローハイトホイールの内側のリブを取り除く効果的なメソッドを確立した。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

ルーチンワーク中に色々いいことを思い付くのやめたい

たつき監督とか、あと岩本さんが参加した「やさCせかい」とか、個人単位でCGアニメーション作ってる人はいるのよね。

ただそういう方はご自身の世界観がはっきりあるのでなかなか「組んでやりましょう」ってのは難しいよなぁ…。

12人でレースって(汗)

エントリーはせずに、当日様子を見に来た体でビールをのみにいこう。

我々は賢いので。

そんな中で、さっきナカムラさんからTwitterの「いいね」がもらえました。

嬉しい。

しかしここでつぶやくことでもないですが。

手描きのアニメーションが絶滅寸前なのはご存じの通り。縁あってご挨拶したアニメーション制作会社の社長さんいわく「絵を描く人間はともかく、制作サイドも人がいない」とのこと。

そんな中で、全編CGアニメーションであることが逆に味になっていたあの作品。アニメーションの未来形かなぁと思ってたらこの騒ぎ。

かつて特撮映画が年に何本も作られ、テレビでもたくさんの特撮番組が作られていたのに今や数本に縮小してしまったように、アニメーションも今後激減していくと思います。

そうすると、いま声優として活動している、あるいはしようとしている人のゴールが一気になくなるわけで、そうするとすでに実績あるベテランが重用されるわけで。。

まあ、現実は厳しい。

その中で自分なりの自由を見つけられるかですな。

前から言ってますが、
「◯◯になりたい」だとなれて100点、なれなかったらゼロです。
が、
「◯◯をやりたい」だったらいつからでもどこからでもやり始められるわけで。

夢見る夢子ちゃんは卒業しよう。

曲をいただいた方が電子タバコ中毒になってるのを見るのはつらい

コロコロアニキに続いて、GetnaviのTMFLも連載終了とのこと。

『1ちゃんす!』はTMFLがなければもっと小ぢんまりとしていました。

福岡で開催予定だったイベント(色々あり中止)で配布するために、集英社の中村さんにメールを送ってステッカーをいただいたのが縁の始まり。

その後『1ちゃんす!』の企画書を厚かましくも送り付けたところ「俺たちはこれでメシを食ってるから、同人企画には協力できない」と返事をいただきました。

「ただ、pixiv等で協力してくれる人はいると思う」とサジェスチョンをいただいたところから『1ちゃんす!』は大きく動いたわけです。

功罪あわせもった作品ではありますが、これが呼び水になってコロコロアニキのレツゴや四駆郎が復活したと思えば大きな役割を果たしたと言えるでしょう。

…と言いつつ。

…時が来たね(カヲル君)。

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