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密かに酔っぱらいながらの説教が趣味特技なのだが、それをネットに放流すると痛い目に遭うことにようやく気づいたので、説教の相手になってくれる20代を探している38歳です。

「リフター」もDRIBARで現物見たけどわかんねーなー。「ちょっとのショックでマスダンパーアームが跳ね上がるように設置されたスプリング内蔵機構」なんですかね。

クルマが空中に浮いた時に積極的にアームを動かしてクルマ本体はコースに叩き込む。

なんかもー館山太陽会さんの指摘通り、偶発性を高めるための立体セクションが、疑似物理学に基づくオカルト的装備の温床なんですな。

フレキってカウンターとスパーのクリアランス変化をどう解決してるんだかね? 足が伸びたらクリアランスが広がってパワーロスするってこと?

前にも書いたけど説教臭い話はどんなにデキがよくても嫌いです。

棚橋弘至のハイフライフローに、
佐藤琢磨のオーバーテイクに、
室屋義秀のバーチカルターンに、

人権とか社会的な問題とか関係ないもんね。

左手にケガを負っていても相手を倒すために飛ぶ勇気、
5年前の忘れ物を取り戻すためにラスト五周でインをついた度胸、
悪コンディションの中でミスを最小限に抑え込んだ技術。

そういうアットーテキなチカラの発露を物語の中で見たい、見せたいんだなぁ。

第3世代ミニ四ガールズ伝説
『1ちゃんす! 全国版』、やりますよぉ。

【創作メモ】
さすがに24時間レースって構成上も無理があるので、箱根駅伝みたいに半分で区切ってインターバルを入れよう。

インターバルで色々積み重ねてきた疑惑の真実が明かされる……つまり船越英一郎とガケみたいな。

そういえば夏場にネットやテレビでその姿を見ない日はなかったあの方はいったいどうしたのか…。

マストドン既婚者宣言してる人多いんだよな
やっぱインターネット老人会なのかな

日本国内で名前をローマ字表記にするときに「名→姓」の順で表記するのが苦手。

だって「茶風林」さんを「Furin Cha」とか書いたらおかしいやんか。

趣味に没頭して、生活を多少なりとも乱したアカウントはこちら。
確かに趣味の高じっぷりはステータスであり、自慢したくなるときがあるね。
マウンティングしてるつもりはなくても、ライトな人にしてみればマウンティングしてくるように見えても仕方ない気がしますね。

【気づいたことメモ】

複数の趣味を持ってる人で、「ミニ四駆が最優先じゃない人」がそれなりにいるのではないか。

一方で「ミニ四駆が仕事や家庭よりも重要」という人たちもいて、それら複数の層が限られたコースや大会でぶつかるからおかしなことになるのではないか?

今の40歳台以下の人たちって、テレビアニメの主題歌やマンガの台詞で「あきらめない」「夢を見続ける」「頑張り続ければ夢は叶う」って言葉をサブリミナル的に刷り込まれてると思うのね。

でもそれって違うと思う。

夢じゃ食えないのが現実。その中で自分らしさを見つけて楽しみ、感動できるかが「夢」の本質ではないか。

そういう意味では、夢はいつからでもどこからでも見られるし叶えられる。

【創作メモ】
1991年~2004年までのF1ワールドチャンピオンで、Hondaエンジンのユーザーだったことがあるのは、セナ、マンセル、プロスト、そしてヴィルヌーヴ。

新町ジャンヌと奏には何らか因縁があってもよさそうだな。

DRIBARわず。

このところミニ四駆のあり方についてモヤモヤしてたので店長へカウンター越しに毒霧を吹きかけるつもりだったのだが。

先週の金曜に来たばかりのお客さんが、友達二人をつれて来店。さらに一見さんお二人が手ぶらで来店。

こういうスナック感覚がミニ四駆の本来じゃないかと再認識して、あとは飲むだけだった。なんだかなぁ。

あしたの後楽園ホール、女子プロレス団体「スターダム」の興行を観に行くべきか否か迷っておる。

紫雷イオ様…。

ミニ四駆は、サッカーとフットサルとビーチサッカーみたいにカテゴリ分けした方がお互いのためと思われる。それぞれにワールドカップがあるように。

櫻井なるさんが喉を負傷してジャパンカップ最終戦をお休みし、しばらく治療に専念するとのこと。

忘れがちですが、全国を毎週末に飛び回って朝から日没までしゃべりまくってる彼女。タミヤの社員じゃないですから休んだらとうぜんお手当は出ません。他の声のお仕事もされているようですが、フリーなので穴埋めも自分でやりくりしなきゃなりません。

公式の大会の運営だとかに不満の声が高まりつつあるのは感じますが、タミヤも従業員数300人ちょいの中小企業。できることには限界があります。

私の数少ない経験からして、フリーの声優さんに対して一日立ち会ってお渡しする金額って多く見積もっても一万円くらいだと思いますよ。

酷なことは言っちゃいけません。すべてはタミヤさんの善意で運営されている「販売促進キャンペーン」であって、格のある競技会じゃないんだよと。

理想的なミニ四駆「競技」のあり方とは、ある程度パーツを揃えたらセッティングの良し悪しで勝負がきまるかたちだと考えている。

例えばRCカーのタミヤグランプリでは使用できるタイヤがワンメイク化されており、高価なパーツを搭載しても大きな差が出ないようになっている。

持つ持たざるが勝ち負けに直結するというのはそろそろ改めてもいいんじゃないですかね…。

まーなんで朝から説教めいたことを書いたかというと、きのうからミニ四駆ライトノベル(この呼び方には正直違和感がありますが、通りのよさを優先します)『1ちゃんす!』の2ndシーズンの原稿に着手したのですが、思いの外、筆の滑りがよかったので「人間、年齢に関わらず成長していけるものだ」と実感したので。

いま心酔している新日本プロレスのエース、棚橋はVTRで「俺は日々、《棚橋弘至》を更新している」と語っていました。そんな風に、年齢を重ねることで何かを失うのではなく、重ねることで深みを増していく人生でありたいと思ったので。

でもまあ、そのためには安定した収入と健康な肉体が必要だからね。とりあえず元気に働くぞっ!

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ミニ四駆DON

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