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『やさCせかい』公式のフォローリストの中に自宅の近所のバーがあったので、ひょっとしたらスゲー近所に中の人いるんじゃないか疑惑

クリエイター界激震 簡単にキーフレームアニメを作れるソフトに「無料で公開していいクオリティじゃない」の声(要約) - ねとらぼ nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1704

そういえば以前話題になったのあったな

マンガでは「コミPo!!」という3Dモデルからマンガを作成するソフトウェア(ただ絵柄はかなりクセがあるので実用にはまだ遠いが、ゴッドハンドのニパ子はもともとこのソフト上で作られたキャラクターだった)があるから、同様にアニメーションを簡易に生成する仕組みができんもんですかね(待望論)

バーチャルYouTuberの3Dモデル作成が容易になれば、声優さんの活躍の場も随分広がると思うのでイノベーションに期待したいところだ(他力本願)。

『1ちゃんす!』キャラをライブ2D化して、ラジオ音声とかぶせてバーチャル・バーチャルYouTuber化(謎)したい

スライド切り替えのタイミングを見たくてPowerPointのスライドショーでプレビューしてもマシンもアプリもパワー不足で音と絵がズレてくる。

でもエンコードして吐き出されたmp4はキチンとしたタイミングになってるので都度都度エンコードしたりしてて作業が進みません(汗)

Youtubeにアップする動画に、PowerPointのスライドショー的な映像をつけようとPowerpointを使ってるのですが、同様のツールでもっと簡便なものってありますかね?

文字や止め絵がフェードイン・アウト、スライドイン・アウトぐらいできれは十分です

トム・ソーヤに確認したら委託販売の品物、1ヶ月で実績ゼロ。

まー目立たないショーケースに入れられちゃあ仕方がない。

一方で横須賀ではコンスタントに出てるのだから方法はあるはず。

どうにかせねば…。

そういや新橋のアフターパーツコーナーに、赤いライキリホイールがあったけど何についてるんだっけ?

トム・ソーヤの委託物件がまったく動いてないようなので、何らかてこ入れせねば。

セナが亡くなった年に産まれた後輩と飲んで、自分のジジィっぷりを自覚する。

今まで誰にも真剣に受け止められていないが、「劇場版『アイカツ!』」はプロジェクトマネジメントの教科書と言っていいと思うのよね。

ビッグなステージを任された主人公が、仲間たちとひとつひとつのタスクをこなしていく姿は、女児向け作品としては地味だけどもリアリティにあふれてる。

同じように「高校生アイドルがビッグなステージをプロデュースする」という題材の「劇場版『ラブライブ!』」と比較すると非常に面白いので有無を言わさず両方観て下さい。両方共テレビシリーズを観てからの方が面白いですが単体でも十分イケます。

そういう意味で『レッツ&ゴー!』(マンガ)は、キットの発売スケジュールに合わせてつくられた感が強いんだよなァ。。

アニメは「無印」「WGP」は密かに未見。
「MAX」は観てました。

それにしても、「トーナメント方式」のシナリオとしての『ダッシュ!四駆郎』は完璧の一言。

縦線を貫く「行方不明の父から託されたマシン」という要素に、横軸として仲間たちや過去と因縁のあるライバルたち。

正直、第二部の「黒い風編」は蛇足ですな…。

やく半年ぶりに『1ちゃんす!』の新しい音源が届き、

(;゚∀゚)=3ムッハー

となっている。

気のせいか、:fma_chassis: って初登場以降あんま話題になってないような気がする(汗)。

ネット経由のテキストでは「やめてください」「どういうことですか?」みたいにズケズケ切り込んでくるのに、実際会うと「はにゃーんふにゃーん」みたいな口調で口論欲(謎)を削いでくる人ってなかなか策士だよなぁなどと。

ボイスドラマに映像つけてそれっぽいアレにできないものかなぁ

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ミニ四駆DON

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