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しかし5/5はマストドン文化祭あり、カスタムガレージありでミニ四駆DONにとっては「The Longest Day」になりそーですね。

他人からの「いいね!」を得るための投資は惜しまないのに、「入場料」とか「会費」を渋る現象にそれが現れてる。

SNSによって人工的に孵化された評価経済が、資本経済という支柱によっかかって無理やり成長させられてるようなイビツさが今の世の中に蔓延してるなぁ……。

ちと気持ちが弱くなったので、Vガンのリーンホース特攻の回を観て気合いをつけた次第。中3の純粋な気持ちがよみがえる。

おそかったなぁ!!

ホントもーここの空気感が好きです!

愛してまーっす!

5/5が「元気っ子さん」以外で実施する初のDクラスになるようであれば、ちょっと意味合いが変わってしまうのでヤメにしよう。

5/5に関西でやるイベントでコンデレもやるらしいが、まあ方向性がかなり違うし距離も離れてるからあまり気にしないでおこう。

ちなみに5/5、芹澤さんOKぽいので、『1ちゃんす!』サイドとしての準備は順調です…。

絵描きさんに発注する際に、レイアウトとか表情とかテクニカルなことを直接指示するのはタブーで、そのイラストで表現したいこととか注意点とか一歩引いた発注をする方が気持ちよく入ってもらえると思ってますが、実際どうなんしょ。

ただ最近身にしみて感じてるのは、ミニ四駆たしなんでる方で実車のレースに関心持ってる方って一割もいないんスよね(汗)。

意図としては、実車のスーパーGTとかスーパー耐久のようなビジュアルを目指すということですね。その点は私もよいと思ってます。
車体の平面積が広いのでカラーリングの自由度が大きいことがよいかと

Dクラス的には、2ドアもしくは4ドア乗用車ベースに見えるボディに限定してますね

「そだねー」
「いんでなーい」
「ナイッスー」
「わっしょい」

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史 ミニ四駆REVとジャパンカップ復活(2012)

もうここまで来ると皆さんの方が詳しいと思うので、この辺で終わりにしようと思ってます(汗)。

2012年、タミヤは「ミニ四駆30周年」と銘打ち、それまでの停滞ムードを打破すべく様々な施策を打ってきた。

・新シリーズ「ミニ四駆REV」の開始。第一弾は、一次ブームの名車アバンテJr.をリニューアルした「エアロアバンテ」。過去のMk.2・3とは一線を画し、初代に近いスリムなフォルムで話題を集めた。

・ジャパンカップの復活 都市部に偏っていたタミヤ主催大会を全国に展開。統一コースで行われる「ジャパンカップ」の名称を復活させた。

・「ミニ四駆ステーション」制度の開始 ミニ四駆取扱店の優遇政策として認定プロショップ制度を開始。ステーション限定品や大会支援の制度など。

・ケイブ社との共同事業の中止 FacebookやTwitterの普及に伴い、独自のSNSについては運用を停止、オンラインゲームについても同様とした。

施策の結果については、みなさんがご存知の通りである。

ただスリーエスの回線も細いからな~。新日本プロレスワールドの低画質(50kbpsくらい)も頻繁にスタックするしな~。

Youtube Live については研究しよう…。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです