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アプリゲームってパッケージのゲームと違って、サービス完了による《終わり》が明確なのが良くもあり悪くもあるよなぁ…。

まぁ、大元のアイカツ!はアーケードのカードゲームだったからなぁ。

何にせよ、大のオトナたちに夢をみせ続けてくれたことに感謝だわ。

我がアイカツ! は! 永遠に不滅です!

やってみるまでは「製作者にマシンを語ってもらう」ってのが成功するかどうか非常に不安だったけどね。

オートサロンで感じた、クルマバカは自分のクルマを語らせたらもう止まらない、聞いてる方も楽しい、っていうのはミニ四駆でも同じってのを発見できたのはとってもよかった。

これはミニ四駆Don・1chance.jpのスタイルとして、そしてこのところ繰り返していた「自分たちで価値を創造する」という活動がかたちになったと言えるだろう。

素晴らし!!

あとは最初に持ちかけた時にザワついた「海外スタイル」も結果的にはとってもよかったやね。

あれも海外出張っていう一連のエピソードの中で語ってもらうことで、色々と面白い話題がザクザク出てきたものね。

5/5に「カスタムガレージ」の開催と「全ガンダム総選挙」の放送が行われたことって偶然っちゃ偶然だけどシンクロしてる部分はあると思うな。

たとえノーマル仕様の一台であっても、そこに作った人の想いがあることで特別な一台になりうるわけで。それは人と競ってどうのとか、得票があつまったからスゴいとかそういうものじゃないってことだと思うのよね。

今回たまたまコンデレ界隈でメジャーな方がこられたけど、彼はこのところタミヤの大会からは距離をおいていて、ある意味「コンクール疲れ」してる部分があったんだと思うのよね。

初心者向けに上限を低く設定するとか上級者に手加減してもらうとかでなくて、それぞれにそれぞれの特別な一台があるってのを再認識できたのはよかったなぁと思ってます。

録画した「総選挙」を見てたら、まさにガンダムをサカナにそういう事が行われていて、得票が集まった作品やキャラが優れているということでなく、紹介する順番を決めるための便宜的なものとして扱われていて、なんか共通しているなぁと思った次第。

何かひとつ転換点になっちゃったかも(汗)

なんだか恐ろしげなのであとで読む。

『pixiv』という聖域で、代表・永田寛哲氏が仕掛けた人事と混乱

news.yahoo.co.jp/byline/yamamo

あーまだ放心。

昨日はほんと、「ミニ四駆愛はあるけどなかなかさわる機会がない」ってひともご参加いただけたのがうれしかったなー。

秋口にまたやりますかぁ…。

あー

疲れた

でもやりたいことはやりきった

あうー

ななななななんと!

コンデレ界隈のレジェンド、太陽さんが参加表明!

やべー(語彙力)!

一年間どうにかこうにかやってきて、この日を無事に迎えられたことを感謝します。

全てにありがとう!

ひょっとして鯖缶は機内でもネットにつなげるってヤツかぁー?

ターンテーブルに載ってるだけでクルマはかっこよく見える

うあああっ! 負けた!
でも強かった!

ありがとう棚橋!

明日紹介するマシンは明日の初見での印象を大事にしよう。

Amazon Prime の「有田と週刊プロレスと」みたいな感じで(汗)。

ポプテピピック(とミニ四駆)船橋のボークスに飾ってもらいました。

今日は福岡国際センターで開催の新日本プロレス「レスリングどんたく2018」2日目。メインイベントはIWGPヘビー級選手権試合、挑戦者:棚橋弘至 VS 王者:オカダ・カズチカ です。

昨年のこの時期、フォースラボとのイベントが中止となり失意のどん底にいた私に勇気をくれたのは、ひとつ年上の人生の先輩であり、父親としての先輩であり、何より【男】としての先輩である棚橋選手でした。

その棚橋選手が、度重なるケガを乗り越えて2年4ヶ月ぶりに、団体の最高峰であるIWGPヘビー級王座に挑戦します。

もちろん興行なので、完全な真剣勝負ではありません。それでも、彼の戦う姿勢、プロレスへの愛はフェイクではありません。

棚橋選手の勝利を願って、明日の準備を進めます。

Go Ace!!

勢いでターンテーブルを注文してしまった

今晩届く予定

いま筋トレしながら「劇場版『アイカツ!』」の冒頭30分ほどを観てたわけですが(変態)、やっぱりこの映画は企画の教科書です(断言)。

を踏まえて。

劇中で主人公が「来てくれたひとが素敵な明日を迎えられるライブにしたい」って言うのね。

そういう感じで「カスタムガレージ」も、来たり観たりしてくれた人が、《素敵な【もう1台】を作りたくなるイベント》にしたいと思いました。

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ミニ四駆DON

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