@Bernie_Nihei まずボディ色がホワイト(≠トリコロール)といえるガンダムがユニコーン、映画版Ξ、ハイストリーマー版νガンダム、リライズのジュピターヴ、他にいたっけ?レベルの認識です…
@Bernie_Nihei 11巻だそうです(ググった
自主映画を製作をするとわかるがクソ映画のほうが普通であって特に面白く無くても最後まで観れてしまうような「普通の映画」というのは案外凄いものである (2ページ目) - Togetter https://togetter.com/li/1841928?page=2
細かすぎる「水星の魔女」の好きなシーン
5話のエラン(強化人士4号)「ガンダムを倒せるのはガンダムだけだ」
ガンダムを一度完全に倒した(と目される)アニメである「鬼滅の刃」の花江夏樹 氏にこのセリフを言わせるの実にメタいなと、ふと思った。
@Bernie_Nihei 君の目で確かめろ!ですな
@Bernie_Nihei 本編の描写を見る限りオックスアースとペイルに繋がりはなかった模様なので、たまたまGUNDフォーマットへの耐性が高かっただけの子供なのでしょう(察し
水星の魔女#24
@kumanotetu 研究を取り上げたら生きていけない人ですからね。
細かすぎる「水星の魔女」の好きなシーン
@Bernie_Nihei 終わってみれば良くできた話でしたので(汗
細かすぎる「水星の魔女」の好きなシーン
15話のサビーナ「その辺にしておけ」
「ソフィを喪った直後で錯乱しているノレアを無理に止めるよりも目の届く範囲でニカが死なない程度にガス抜きをさせた上で手当てにかこつけて恩を売ってニカを仲間に勧誘した方が良さそう」とかいう、その後の結果を見ると割と妥当な選択だったんだろうけどクールすぎるぜサビーナ様。
細かすぎる「水星の魔女」の好きなシーン
16話の「私は正しいことをしたんだって」
水星の魔女の面白さってキャラクター一人一人がその時点での自分の認識から当人なりに正しいと思える行動をしていて、その認識のすれ違いがドラマを生んでいる点にあると感じる。16話の温室でのスレッタとミオリネの会話はその頂点。
「もうスレッタとは何を話しても無駄だわ」と姑の胸倉をつかみに行くミオリネは聡明だ。
細かすぎる「水星の魔女」の好きなシーン
第1話「こっちじゃ全然ありよ?」
第23話「私たち家族になるんだから」
同性婚を肯定する一方で結婚をお互いの家族同士の行事として捉えているミオリネ。
ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。