@Bernie_Nihei ブンカ流通限定のトライゲイル・マッハホワイトSPです。
@kumanotetu ありがとうございます。コイツで模型店のコンデレに挑みます!
こんな感じでイベント開催しちゃったりもしてます。
↓↓
ハマのガンダムイベントVol.5〜春に夏の祭典を!〜
会場:横浜スリーエス
日時:2018年4月9日(月) 19:00(18:30オープン)
料金:1000円(+2オーダー)
@Bernie_Nihei そのブログの時の写真を載せておきましたのでどうぞ。顔が写ってるのだけ配慮していただければ如何様にも。
https://1drv.ms/f/s!Asy0YgB7r9apgd8xUfFlxIahB6D84w
ハコ車なのでローラーは8mmとかにした方がいいかなと思い始めてきた。うーん、どうしたもんか。
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/-kmhpkbOVsZqH-lN6k0
@Bernie_Nihei 1000円+2オーダーっていう手もありますよ。長時間のイベントなら2オーダーはするでしょうし。
@Bernie_Nihei SHOWROOMは課金争いを煽る目的で投げ銭の見える化したことが不毛な争いの温床になっているので(例:「アイツ全然課金してねーのに何エラそうなコメントしてんの?」)、コッソリ投げ銭ができるアプリが誕生すればユーザーが流れる可能性はありますね。
@Bernie_Nihei 衝撃の一言でしたね。
【新生から進化へ】
そしてバンダイは「REVIVE」を超える「EVOLUTION」を目指した。
HG、MG、PG、RGの垣根を超えた一大プロジェクトである「GUNPLA EVOLUTION PROJECT」の第1弾として発売した「HGUC -GUNPLA EVOLUTION PROJECT- Zガンダム」は旧HGUC版Zガンダムの課題点であった可動域が改善され、合わせ目は目立ちにくく、変形時の余剰パーツも抑えられ、更なる高みへと登らんとするガンプラの未来を感じさせる出来栄えであった。
2019年のガンダム放映40周年イヤーを目前に控え、バンダイの挑戦は続く(完)。
【HGフルフレームへの挑戦】
HGシリーズといえばポリキャップを挟み込む形の簡易な構造のガンプラとして知られており、フルフレーム構造のガンプラはMG、RGが主流であった。
が、この認識を覆しHGレーベルでフルフレーム構造のガンプラを展開することになったのが「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」を題材にしたガンプラ「HG IBO」シリーズである。
1/144サイズの低価格帯でありながらガンダム・フレームという劇中の設定をそのまま再現し、劇中で進化していく過程をガンプラとしても再現できる「HG IBO ガンダム・バルバトス」は好評を博し、ガンプラの新たな可能性を切り開いたといえよう。
ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。