プレスリリースから推測するに必ずしも完全勝利とは言えない判決の内容っぽいですね。
「マリカー」訴訟、東京地裁が判決…コスチューム貸与禁止、損害賠償も | レスポンス(Response.jp): https://response.jp/article/2018/09/28/314431.html
「結城友奈は勇者である」を改めて2シーズン全25話見てみた。とてもオススメなアニメなので予備知識ゼロの状態から一度見てください。 https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/zfX_kbpFLGfi2KKVQrc https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/PKQQWeg-z71EcNPCSwA
『ガンダムビルドダイバーズ』総括
開始当初に「前2作は《大会で優勝する》という大目標が冒頭で掲げられているの対し、今作は主人公(チーム)が何を目標とするかが見えづらい」という事を書いた。
それは最後までそのとおりだったと言えるし、「目標が見えづらい」ことこそがこの作品のミソだったように思える。
物語の前半「ブレイクデカール編(仮称)」は、ゲームバランスを崩し、ゲーム世界そのものを破壊しかねないアイテムを巡るストーリー。その黒幕であるツカサは前システム(バトルシステムに近似)への愛を貫いたがゆえに行動した。
後半の「モルダイバー編(仮称)」は攻守が逆転し、主人公チームが「サラと引き換えに世界を破壊しかねない行動をとる側」、ゲームマスターが「世界を守る側」となり対立した。
最終回を見終えて、ゲーム世界から離れた現実世界のキャラクターがあらわれたことにより、冒頭の疑問の答えが導かれた。
これは「勝利を手にするための物語」ではなく、「勝敗を超えて《世界》を存続させようとする、それ故の戦いの物語」だったのだ。
SNS社会、VR社会らしい、実に今日的なテーマの傑作であった。
ゲーム動画で驚異的な数字 本田翼にYouTuberは戦々恐々 http://news.livedoor.com/article/detail/15357735/
ゲーム実況の内容よりも本田翼がやることに価値があるという現実に無名ゲーム配信者達はどう立ち向かうのか。
噂に聞くラーメン屋だけど、思いの外「一蘭」そのまんまだった。
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ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。