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@kumanotetu そういう仕掛けは孫さんに一日の長がありましたな。わたしもファミマやビックの買い物はペイペイでペイしてますし(汗)。

ストーリーって視覚や聴覚では感じ取れないから即効性はないけど、後で思い出してもらえるのは物語から受けた感動だと思うのよね。そう信じなければ小説とか脚本は書けない。(個人の意見です)

ハイパーダッシュ2 →銅ブラシ、マブチモーター製
ハイパーダッシュ3→銀ブラシ、相模マイクロ製

コミックマーケットの配置発表、まだ先だとおもってたら再来週の金曜日か。意外と近い(汗)。

増える一方のメッキボディを積極的に使っていきたい

@kumanotetu まじか……『1ちゃんす!』の最初のロゴを作っていただいた方です。ぐぬぬ。

「シルヴァ・バレト」もキリスト教的なものが由来じゃなかったっけか

@nisaonhobby 「ジオン十字勲章」っていう言葉も出てきますもんね。

ミニ四駆と格ゲーって時期的にも盛り上がりの感じも似てるなと思って調べたらこんなページが。

CAPCOMさん自らユーザーへの門戸開放と「面白さの説明」をしているところが興味深い。

以下引用。

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二の足を踏んでる人でよく聞くのが、「格ゲーやりたいけど下手だし負けるのが嫌だからやらない」っていう話。
格ゲーに限った話でもないんですが、下手だったり負ける事を悔しいと思う前(悔しい、はやった後に出るものですからね)にとても恥ずかしいと思ってしまう方が多くて、これが壁になってるんじゃないかなと思います。

(中略)

確かに世の中にはそれこそプレイ歴数十年クラスの猛者もいるわけですが、先人たちが培ってきた事を身に付けるのは先人が使った時間よりも確実に短く、進化させる事も可能なのです。

(中略)

焦らずきちんと段階を踏んでこの「成長の過程」を楽しんで欲しいなと思いますし、我々先人とされる人間はその「段階」を丁寧に教えたり形として残していくのが使命ではないかと。
そのひとつの形としての「ストゼミ」なわけです。

game.capcom.com/cfn/sfv/column

昭和期までオタクカルチャーは、媒体がテレビや雑誌といった「大規模・一方的」なものしかなかったために単一の方向しかなかったが、平成の30年でそれが「小規模・双方向」に転換されたということはできまいか。(色んなところで言われてるとは思うけど)

「オタクカルチャー的観点からの文化多様性」

というパワーワードが降りてきた

フルカウルミニ四駆の車両、特にVマシンから大神研究所のマシン群はバンパーの上にのっかる装飾物が多いからなぁ。

あと大物で残ってるのはスピンアックスか……。

それかラジ四駆のようにアゴを伸ばしてバンパー全体をくるむようにするとかありますが、改造自由度が低くなるのでな。

ZMCは昨今はやりのポリカボディ同梱かな? カーボンプリント済みとか。

@nisaonhobby 3mm厚のカーボンとか、スラダンのように厚みがあるパーツがありますからね。

今度出るヤリスはその辺上手く処理しているように見えます。

2014年末から2015年というのは小学館・学研を中心に様々な試みがなされた時期で、2012年から始まった(とタミヤが定義している)第三次ブームのひとつの頂点であった。

主なトピック:
・「TMFL」が「となりのヤングジャンプ」での連載を終了。
・コロコロアニキ創刊
 -レツゴRR・HD四駆郎・TMFLとミニ四駆マンガが3本掲載された時期も
・「ミニ四リーマン」Youtubeアカウント開設
・2015年4月に「DRIBAR」、10月に「Force Labo」オープン。

など。

ただこの辺の施策は一巡して、今年に入ってからは「公式ミニ四駆部」など初心者目線の企画が多くなったように思える。

ちなみに『1ちゃんす!』のWebサイト開設は2015年8月1日だったりする。

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