ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。
すまん……やっぱり左右対称でいきます……。
棚橋選手、また何かミニ四駆の取材を受けたぽい。
https://ameblo.jp/highfly-tana/entry-12507957632.html
メシ食ったら一時間半爆睡してしまった(汗)
意外とコミケ後の疲れが残ってたようだ(汗)
@kumanotetu
んーでもアシンメトリーも斬新だな 寝ながら考えよう
@nisaonhobby あ いや 片方を位置決めして 反対もやろうかと(汗)
形が見えてきた
営業してきました。
https://twitter.com/mini4factory/status/1162371546502971392?s=09
んんんんーん
@kumanotetu 網では何焼いたのん
5レーン前提のマシーンだと3レーンのLCが入らん(汗)
TSUTAYA三ツ境駅前店内 ミニよんファクトリー
どこかのお宝@マーケットの設備を引き取ったっぽいな
劇場版『アイカツ!』で、主人公いちごはストリートミュージシャンに新曲作成を依頼するに当たって、きせかえシステム無しでのライブを敢行する。
そう、人生において大切なことは全部『アイカツ!』が教えてくれる。
逸材さんに山手線で遭遇
@nisaonhobby それだ!!!
でも業界にいなければそれができないか、というとそういう時代じゃないからね。まあ3DCGをグイグイ使った映画とかどなければ(それでも作るひとはいるわけだけど)市販のテクノロジーで作れるし、世界に向けて発信することもできる。業界にいなければできないことは、平成の30年でだいぶ少なくなったのではないか。
学生時代に、ラノベのひとつの頂点である「角川スニーカー大賞」を高校生にして受賞した作家と交流して「俺はこの領域には達せられない」と自覚したのは幸いであった。
100年に一人の逸材は100年に一人しかいないから意味があるので、残りの99年分の人たちは素直に道を譲るしかない。
とかく若者が見るメディアには「夢に向かってチャレンジ」「あきらめなくてよかった」的なもん痕が躍るけど、確実な戦略とプランB、C、もっと先までないと簡単に滑って転んで即死するのが現代日本だからなぁ。
ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです