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トミカ、初のNFCチップ搭載でアプリとデータ連動”レースバトル”可能に 新商品はランボルギーニがデザイン

news.yahoo.co.jp/articles/d4c0

プロジェクト第1弾の商品として、デジタルラップカウンターが白熱のレースバトルを盛り上げる「トミカスピードウェイ実況サウンド!デジタルアクセルサーキット」(希望小売価格:1万2100円/税込)と、「トミカ」初NFCチップを搭載し、専用アプリと走行データが連動する「スーパースピードトミカ」4種(希望小売価格:各1320円/税込)を、6月19日から発売する。

どこかで見たような、壁で仕切られたコースをローラー付きの車が走るという構成。

@daisuke_s どこからどう見ても「よい子向けアニメ」のトーマス・ねこねこ日本史・おしりたんていと並列で、ラブライブ!劇場版2作が並んでいることが感慨深い。(ファン歴6年・42歳 会社員)

@nisaonhobby ひそかに元祖「1ちゃんす!」ラジオのゲストはポニカロードでしたしね。

「ボクたちこんなに頑張ってるんです! だから買ってください!」じゃダメなんだなぁ。

頑張ってる「姿」を見せてもコビが見えたらとたんに冷めるわな。

角田裕毅、イモラで連日のミスにより入賞逃す「プッシュする必要などなかったのに」|F1エミリア・ロマーニャGP

news.yahoo.co.jp/articles/9d44

他人から伝聞で得た知見をそのまま生かせる人間などおらず、自らの身に降りかかった経験、特に成功体験ではなく失敗体験からしか人間は学べないのだと改めて思った次第。

最初に失敗しとかないと先へ進めんぞ、ユウキ!!

おじさんにSNSは使いこなせんわ(汗) ムリムリ(弱音)

@daisuke_s 大会も限定品もカーボンもなければまた暗黒時代なので、タミヤとしてはアゲていこうというところなのだろう。

@daisuke_s 開催記念というよりはメモリアルアイテムという位置づけで解釈した方がよろしいかと。

タミヤからは2020年度内に相応のスケジュールを消化しきれなかった場合はJC2020のコースの「リミックス」版を使用しての大会開催を模索する旨のアナウンスもあったので。

羊頭をどんなに立派で戦略立てたスケジュールで公開したとしても、肉が狗肉だったらやっぱり人は寄り付かない、仮に寄り付いたとしても2回目は無いと思うので、ちゃんと羊の肉を用意するのも大事と思うが、甘いかな(汗)。

@Kimukimu9311 バタバタした感じがとても良い!
表紙のクオリチーを求めるのであれば「文春」は秀逸ですね。

まーでもキャンペーンはキャンペーンが許容される規模と、しっかりしたコンセプトがあってこそだな。

国政選挙から学級委員選挙まで、選ばれるとは組織力だなぁ。

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