@kumanotetu に!く!
@daisuke_s 焼いてやんよ
客のためにパフォーマンスを発揮するのがプロフェッショナルで、自分のためなのがアマチュアとか同人なのだろう。
どんなときも「お客様」という内藤哲也こそがプロフェッショナル・レスラーだ。
しょーもない飲みの虚しさを埋めようと、Amazonで島本和彦師の『合本版 燃える!女子プロレス』3,200円を注文してしまう。
わたしたち本当にこれで良かったんだよね? (なにかのセリフだが思い出せない)
@kumanotetu マウンテンサイクル
棚橋の『逸材BODYの作り方ビギナーズ』の部屋トレで30分ひとセットのメニューがある。
その間のタイマーがわりに『有プロ』をシーズン1から見返しているのだが、うん、面白いわコレ(汗)。
一回見返したときは「もっちーのテンションがおかしい」とか思ったのだが、改めてみてみるとシーズン1のテンションが普通であって、3とかFinalは落ち着き過ぎなんだよな(汗)
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。