【Twitter向きじゃない話】
人権とかジェンダーとか戦争の是非をモチーフにした作品って結局《悪いことはよくない》っていうところに着地せざるを得ないので、空想劇としてのフェアさを欠くと思うのね。
いま『1ちゃんす!』関係者が出演してる演劇も、性同一性障害っていう、批判的な言葉を口にした瞬間にメッタ刺しになるような題材が扱われてて(そもそもそれへの偏見を払拭すべく活動してる劇団が主宰だという)、面白い/つまらない以前の制約が課せられている。
ライブパフォーマンスというのは刹那的で暴力的かつ圧倒的なジェットコースターであるべきと思ってますので。
そういう意味で戦時下というテーマを選びつつも反戦に流されずに一人の女性の生き方を淡々と可愛く(これが一番重要)描いた
『この世界の片隅に』
は賞賛されてしかるべきである。
にへいの本質はモータースポーツオタクなので、アニメやマンガの濃い部分にふれると思わず「うぇっ」となってしまう。
解消しようとは思っているものの改善しないので、これはもう諦めるしかないな。
コスプレとか特に。
逆にレーシングカーのディテールとかはどんぶりめし三杯くらいいけますよ。最近ではフォース・インディアのシャークフィンのちっちゃいフィンの集合体にエロスを感じてます。 https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/D1e4UJe1BhBr820uk-g
@kumanotetu ファミマ、マストドン、(笑)、ビール、タミヤ、Twitter
はい、視力0.7
@daisuke_s あざまーす。先日から読んでた『電子書籍版「ガンヘッド」合本』を読み終えたので。
勧められたものは「騙されたと思って食ってみる」がポリシーですんで(二口目を食うかは別問題)。
@daisuke_s こないだオススメしてた、自転車競技の小説って何てタイトルだっけ?
@kumanotetu ありがとうございます。まずは原始的な方法で試してみます。
きのう酔いながら書き散らかしたような事情(汗)があってやむなくサラリーマン始めて気がつけば17年経ってました。
そんな中でミニ四駆をフィーチャーした美少女コンテンツというベタな企画を立ち上げ、幸いにも支持をいただきながら2年ほど活動続けられております。
たまに専業で(厳密にいうと専業じゃないけど(この辺の話は飲みながらしましょう))コンテンツ業界に関わってる人と会うと、本能的に「う、うらやましい」などと思ってしまうのですが、やはり成人男子ですから勤労・納税・教育という国民の三大義務を果たしているというサラリーマンの矜持を胸にミニ四駆を楽しんでいこうと思ってます。
人生のピークを40代後半以降にもってきたいと思ってますのでまだまだ修練あるのみ。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。