木谷氏がプロデューサー論をツイートしてるのでこっちに転載。
ミニコラム1。プロデューサー論を語ります(以下Pと表現)。エンタメコンテンツに於けるPにもビジネスPと現場の制作Pが存在します。ここでは色々権限を持ったビジネスPで語ります。またコンテンツを創るPにも2タイプ存在します。調整型Pと突破型Pです。稀に両方兼ね備えの達人も存在。
ミニコラム2。調整型プロデューサーに関しての説明。知識と経験豊富、ノウハウを持ち、人脈作りも熱心。学校でも勉強が出来たタイプが多いです。マーケティングやリサーチでコンテンツ作りをする事が多く人付き合いも良いため協力者も現れます。但しヒットは出易いですが大ヒットまで行きません。
何故、調整型プロデューサーは大ヒットに恵まれないのか?それはプロジェクトが過去分析からの最適回答を求める事になるからです。ヒットは出易くなります。既存大ヒット作の模倣をキャラクターとストーリーとスタッフを変えてやるだけだからです。勿論、例外は有ります。(続く
@kumanotetu どーなってるの?
タミヤプラモデルファクトリーで「アニマルナイト」開催。
特異なレギュレーションに目が向きがちだが、大事なのは《参加費をとるレースをタミヤの看板で開催する》ということ。
ターニングポイントになるかも。
https://www.tamiya-plamodelfactory.co.jp/201802-mini4wd-nigth-animal/
@nisaonhobby 定例化してるイベントを一回横取りする自覚はありますので。アーティストよりは双方の「箱」のオーナー同士がモメないようにしないと。
ミニ四駆はラーメンに似ているってのはここ数年の持論。
ブタメンみたいな駄菓子もラーメンだし、二郎とか中本みたいなのもラーメンだし、「かん水を含んだ麺とたっぷりのスープ」という共通項以外は多様化し食べ物が共存している。
ある場所に二郎が出来たからといって、その地域でカップヌードルを食べてはいけないなんてことはないわけだし、二郎リアンが日高屋とかバーミヤンでラーメン食ってる人間をとやかくいう資格なんてないわけで。
でも発信力という意味ではこの数年のSNS全盛の中、「マシマシ」とかいうキャッチーなワードが目立ってしまうわけで。
だからこそ「日高屋を語る会」とか「カップヌードル食べ比べ会」みたいなテイストのミニ四駆イベントはどんどん増えてほしいと思ってます。
@nisaonhobby @kumanotetu 仙石先任伍長!(亡国のイージス)
@kumanotetu もちろん、あくまで本命は5/5です。
しばらく横浜スリーエスでミニ四駆やってなかったので、他力本願ですが会場を知ってもらうための開催と割り切ってます。
@kumanotetu 直接はやりませんがコーディネートというか下働きですね(汗)。
いま結果的にいからしさんを囲うちょいオタレーサーのレースイベントになってるので、その片隅で小規模なコンデレ展示コーナーを作って5/5の方向性を見極めたいと思ってます。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。