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『水星の魔女』のご当地イラスト連発企画を見ていて「これ一枚いくらかかってるんだろう」と考えてしまう同人脳(汗)。

同人で1枚単位で頼んだら安くて3万円、高くて7万円というあたりですね(汗)。

『シン・仮面ライダー』は、
1) 1972年のテレビ番組「仮面ライダー」リアルタイム視聴者
2) 1)の続編のシリーズ番組、いわゆる「昭和ライダー」視聴者

3) 1995年のテレビ番組『新世紀エヴァンゲリオン』リアルタイム視聴者(特に1997年の旧劇場版)

4) 2000年のテレビ番組『仮面ライダークウガ』以降のいわゆる「平成ライダー」視聴者

4) 2007年上映『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの視聴者

5) 2016年公開『シン・ゴジラ』&2022年公開『シン・ウルトラマン』の視聴者

でそれぞれ印象や評価がガラッと変わりそうだし、意図的にそういう内容にしたのかなぁと週明け思いつつある。

なお加藤氏は44歳、同い年である。

うーん、同じジェネレーションで就職氷河期をかいくぐれる才能と縁があったんだろうねぇ……。

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しかしまー成功した作品に携わっていれば同系統の作品の依頼が次々舞い込み、一度でもコケればそれでドロップアウトですからねぇエンターテインメントの世界は。

加藤陽一氏は学生時代に放送作家として業界に入ったという異例の経歴の持ち主なので、アイドルを題材とした作品はお手のもの……である。

アニメのシャイニーカラーズのシリーズ構成は『アイカツ!』の加藤陽一氏。

ご期待ください

『シン・仮面ライダー』の感想を言いたいのでフォロワーの方々は早急に観てください。

史実を元にした映画は、脚色されることが不可避なので「事実の記録」としては役に立たない。

だがドキュメンタリー番組のアーカイブが未整備な現代において、映画とすることでソフト化・配信コンテンツ化など「語り継がれる」余地が生まれるということは大きなアドバンテージと言えるだろう。

映画『Winny』は観ておきたいが、まずは『シン・仮面ライダー』だ。

今日レイトショーでも観る!

「目出し帽」って強盗以外で使うシチュエーションってあるかな(汗)?

あと「バール」と「上下黒っぽいジャージ姿」。

プレゼントキャンペーンで増やしたフォロワーはその場限りで、作品の内容に関するツイートを拡散してくれたりはしない、という事実が明らかになった(汗)。

何というか「使える筋肉」を増やすには時間、もしくは強烈なブランド力(ちから)が必要だっちゅうことね……。

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