@nisaonhobby 正論!!
横浜スリーエスの大晦日は
@nisaonhobby 今年の流行語ではないですが「排除」の論理と受け取られるとなかなか難しいですね。
同人ドラマCDを作ってたら、『ラブライブ!』西木野真姫役のPileさんの武道館ライブの椅子に座ってたバーニーにへいです(汗)。
彼女は……ネイティブな声優さんじゃなくて本職はアニソンシンガーなんですね。前進から発せられるパワーあふれる歌声は初武道館の私のハートをぶんぶん揺さぶってくれました。
Pileさんは『ラブライブ!』という作品でブレイクを果たしたわけですが、これがなければ芸能活動はやめて就職するつもりだったとか。
そのチャンスをオーディションでつかんだわけですが、作品の人気と自身の人気のシンクロニシティがどこまであったのか。彼女の中でも引っかかる部分はあったと思います。
その『ラブライブ!』から逃げるのではなく、正面から向かい合う……具体的にはリーダーであった新田恵海さんをゲストに迎えてμ'sのヒットナンバーを歌い上げる……過去を否定せず、受け入れた上で次へ向かう。そんな気持ちが伝わってきました。
しかし関係者ではなく「関係者の関係者」なのに関係者席で観覧してしまってすんませんでした(汗)。
パイちゃんサイコー! https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/6LTmOe-G8hIIhzsDrlQ
つーわけで、『1ちゃんす!』ボイスドラマ忘年会@絵本の国のアリス(新宿)でしたーーー!
そして年明けからの~2ndシーズン「全国版」についてもボイスドラマ化前提でスタート!
やるっきゃない!
(手前の女王様はお店の方です)
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/4Kv3hrNqoKI42OfZkuY
@nisaonhobby 二次元コンプレックスの方が「日課」をこなされる時、自分を二次元化してるのか否かは、たびたび議論になりますね(ならねーよ)。
@kumanotetu ちなみに職場の人たちとじゃないです(汗)
@kumanotetu 日本海側ですもんね。
先日発売された『2011年の棚橋弘至と中邑真輔』を読み返しているわけだが、徹底して新日本プロレスの創業者であるアントニオ猪木は傲慢なワンマンオーナーとして描写されている。「自分が世界一のプロレスラーであり、世界一プロレスを理解している」という信念に基づく思い付きの言動は、PDCAやコンプライアンス遵守が求められる現代の会社経営とは対局にあったわけだ。
ミニ四駆のコース運営というのも規模が極めて小さいものの、同じような「プチ・アントニオ猪木」に先導されている部分が大きいのではなかろうか。
この春にフォースラボという団体と関わりを持ったことを思い返すと、そんな思いを抱く。
ミニ四駆が健全な、老若男女が楽しめるホビーとして定着するには、キットやパーツの物販を起点にした、再現性のあるビジネスモデルの構築が必要だと考える。
その意味で、いからしさんの試みは他と異なるものである。幸い、私にも意見を求めてくれているので、うまく伸びていってほしいと期待している。
@nisaonhobby ある声優さんは新宿三丁目から馬車道まで乗り換えなしだと思って「都営地下鉄一日パス」を買ってしまい、馬車道の改札で引っかかるということをしてましたな。本人の名誉のために名前は伏せます(汗)。
@kumanotetu 正論 Say Wrong
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。