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今回のJCのコースはテーブルトップ的なところが無いので、リヤのマスダンパーは無くてもいいのかなぁ…。

カッコ悪くつんのめり気味でもノーズさえ突っ込んじゃえばどうにかなる的な風潮。

7.22JC愛媛延期か…。

経済を回す云々よりも安全性と復旧の妨げにならないようにとの判断でしょう。

動かざること(好きなシステム名称を入れよう)の如し

ビルドダイバーズは2クール新章突入ということだが、最終目標が揺らいでしまったので話のもってき方が気になる。

まあアヤメさんがバーチャルでもリアルでも躍動してくれれば、あとはサシミのツマのようなものだからいいけど(汗)。

私的「痛ミニ四駆」考 

痛車とは「痛いクルマ」である。「痛い」とは私的な理解では「空気を読まずに萌え趣味を発露して、周りから痛がられる」と考える。

痛車の「痛さ」が成立するのは乗用車というパブリックな場にあるべきものに、美少女イラストという「家でやれ」的なものを掲示する「ギャップ」が存在するシーンである。

そういう意味でミニ四駆というサブカルチャー領域においてはすでに萌えと親和性の高いコミュニティが形成されているので「痛い」という感覚が形成されにくい。

そういった意味で「痛ミニ四駆」は成立しづらいと考える。カラーリングとかマーキング以前の問題として。

あと実車の痛車を観察すると、キャラクターが描かれているのは左右のドアからCピラーにかけてとボンネットが多い。いずれも垂直・水平に切り取られた平面が存在する場所である。

ミニ四駆はキャラクターを出すために入り組んだ造形になっていることが多いのでイラストレーションを配置しづらいという事情も影響する。

とは言いつつも、やりようは幾らでもある領域なので、今後も取り組んでいきたい(汗)。

Twitterのミニ四駆公式さんが、棚橋選手のインタビュー記事をリツイートしていて、拙作の逸材サンダードラゴンも再掲していただいております。感謝…!

トライロング立体物見てみたいけど実戦で使わなさそうだからな~。パスかな~。

今年リリースされた新規金型のボディって:

・バロンビエント
・ナイトハンター
・パンダ2
・マッハビュレット
・トライロング(NEW!!)

ぐらい?

MAの新車が一段落した感じなのと、コロコロアニキマンガのマシンが無いのが寂しいですね。

福岡勤務時の最後の9ヶ月ほど足しげく通ってたバーのオーナーがミニ四駆を含めたホビーやクルマ好きな方で、今でも年に2回ていど飲みに行っているのだが(今年は行けてない…)、その方のアイディアで「ミニ四駆のカラーリングはパーソナルカラーを決めておくとよい」というものがあり、それをいまだに継続している。

私は蛍光ピンクとホワイトが基本。差し色でブルーもしくはパープルというのが基本。

塗装するときに迷わないのと走ってて見分けがつきやすいのでイイと思う。

このテのサブカルちっくスポーツは1980年代から90年代にかけてテレビ局とベッタリだったからその反動が出てるんだろうなあ。

F!はフジテレビの独占が長らく続いていたし(日本開催の冠スポンサーを初開催から20年つとめていた)し、プロレスは今でもテレビ朝日が実質的な共催パートナーになっている。

今年はF1も新日本プロレスも面白いのだが、地上波でのフルサイズ放送は無く、動画はいずれも有料サービスなのでなかなか「ちょっと見てみてよ!」といって広めづらい。

F1チームよろしく、今シーズンのカラーリングを小変更。左が2017年用、右が2018年用です。

次曲のメンバーを決めるための人気投票の票集めで消耗して肝心の次曲に一位が不在という奇妙な状態が、彼女たちを取り巻く環境の異常さの発露であろう。

プロレスファンとしては複雑な感情を抱かざるを得ないが、このまま引退しても誰もとがめることはできまい。

ダービーが最後のレースになるダービー馬も相当数いるので。

やはり初代アバンテの収まりの良さを重視するとVS以外の選択肢はない。

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです