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前に「ガンプラでいうところの《ビルダー》に相当する言葉がミニ四駆にもあっていいのではないか」という問いかけがあったような気がするが、「ミニ四駆チューナー」でいいんじゃないかと。

レース目的ならレーシングチューナー、コンデレ目的ならコンデレチューナー、など。

ミニ四駆は自分の手でクルマを改造する、チューンアップすることが楽しみ方の中核なので。もちろんノーマルのボディでも「ステッカーチューン」という言葉があるくらいだから問題ナシ。

いかがでしょうか(汗)。

《リーク情報》絵師さんとの契約書文面キャッチボールは穏便に収まったのでいよいよ作業開始であります。

ポーズとかかなり描ける方なので発注する方もかなり構えます(汗)。

問題はマシンだな~。

prisma フィルター増えたけどミニ四駆のボックスアートみたいになるのが減った気がする

ミニ四駆もこうやって爽やかなストーリーの題材にできるはずなんだよ!!!!!!!

がんばります!

コースの難易度って基準が難しいよなぁ……。

『湾岸ミッドナイト』を最近呼んでるので引用すると(汗)、

「時速250キロだと止まって見える一般車が
 300キロだと突っ込んで来るように見える」

という現象もあるわけで。

コースに来てほしいお客が誰か、によって変わりますわナ。

クルマをメインに据えながら同時に人にも注目させるって難しいっすね(汗)

ロボットだと人間と同様のシルエットなので顔に注目させればイイというのはあると思いますが…。

いま大体画像ってヨコ長で表示されることがほとんどだから、作品のキーアートとかも横長で製作した方が流用がきくかなぁ

前から思ってるんだけど。

ミニ四駆で会場入りしたり、コース脇に陣取ったりすることを「ピットイン」って表現するひと多いけどさ。

レース中にタイヤ交換したり給油するためにピットに入ることが「ピットイン」だからな。

たぶん、
「設営完了」とか「ここをキャンプ地とする」が正しいぞ。

MACでOpen Officeを使っているかたからPDFをいただいたのだが、windows10のadobe readerで閲覧するとこんな状態に。

テキストをコピーしてメモ帳にはりつけると「ホームヘーシ」と、濁点が消えてる。

「販」の書体もあやしいし。

わからん(汗)。

やりきったようだな……。

ここに鯖缶の墓標を立てよう(汗)

:sabacan:

「wを使うこと。これも時代の流れではあるけれども、自分の中でしっかりとした線引きができるのが大人の男だ。
文章や言葉選びにも人柄は滲み出てくるもの。言葉は使い方次第で、人を傷つけたり、人を救ったりする。みんなが楽しい気持ちになれますように。」

こういう知的な発想が生まれる頭脳と、怪我に悩まされながらも戦い続ける肉体。この二つを併せ持って棚橋選手は、やはり「100年に一人の逸材」と呼ぶにふさわしい。

(つづき)
でも一方、wは便利である。一文字で済む。僕も使うことにした。しかし、そこで気をつけていることは「wを使う場合は自分のことだけ」。自虐的な話とか自嘲的な話の場合だけにする。
wを使うこと。これも時代の流れではあるけれども、自分の中でしっかりとした線引きができるのが大人の男だ。
文章や言葉選びにも人柄は滲み出てくるもの。言葉は使い方次第で、人を傷つけたり、人を救ったりする。みんなが楽しい気持ちになれますように。
最後に、最近の嬉しかった出来事。この写真↓にツイートがきて

「斎藤工さんに少し似てますね」って言われたことw少しってwww

wの使い方は、こんな感じが理想的だと思います(笑)♪

にへいが棚橋選手に心酔してるのはご存知の通りですが(汗)、なかなか興味深いことを最近のブログで書いてらしたので転載します。

オリジナルはコチラ
ameblo.jp/highfly-tana/entry-1

【「w」と「(笑)」】の使い方

どちらも文字で「笑った」という意味の文章表現。しかし、使用頻度は9:1くらいで「w」の方をよく見かける。しかし、僕は「w」があまり好きではなく「(笑)」の方をよく使う。ひと手間かかるのに。
「w」を初めて見たときの印象は、なんか見下したような、バカにしたような、さげすんだ笑いに使われることが多いようだったので使わないことにした。
ちなみにwwwとするとwwwが草が生えてるみたいなので「草生える」と表現するらしい。wwwwwwwwとかになると「大草原」となる。大草原不可避とかになる。大草原はイイ♪その発想の連鎖がイイ!
しかし、僕は未だに(笑)派だ。世の中に「(笑)派」が存在すればの話だが。
そう。(笑)には「とても面白かったから、それをみんなで共有して欲しい」的な優しさがある。
(つづく)

映画の本編中で表示されるタイトルのフォントが、宣伝で使われてるロゴと違ってるときって何だかカッコいいと思いません(汗)?

さっきトイザらスに行ったら親子連れ(子供は4歳くらい)がガンプラコーナーで足を止めてて微笑ましいと思ったのだが、手に取ってたのがRGバンシィだった。

そりゃあさぁ(汗)

お母さんが持ってたダブルオースカイの方に落ち着いてくれただろうか……。

』、1つだけ「惜しい!」のは音楽かな~。

プロレス会場の高揚感、下町の懐かしい感じ、プ女子の情熱と哀愁、映像のコントラストが激しい分、音楽が一本調子だったのが気になる部分ではあった。

プロレスラーの入場テーマは本編の作曲家さんとは別の方が作ったらしいし……。

そういう意味では『OVER DRIVE』の佐藤直紀氏の「楽曲だけで泣かす」技術はすさまじいと思った。

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