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ミニ四駆のように「クローズドコクピットでオープンホイールのレーシングカー」って実在したことってなかったりする。

ミニ四駆のデザインはミニ四駆オンリーの様式美なのだな。

センターユニットにボディを固定して外見ではフレキに見えないライキリをつくります(汗)。

さて、いよいよ明日ホビーショー開幕ということは、ミニ四駆デザインコンテストの審査結果発表ということね。

昨今のクリアボディ一辺倒にクサビを打ち込むむちゃカッコいいデザインに期待したい。

その時は土曜の予選を含む全走行がキャンセルとなり、日曜の午前中に予選、午後に決勝という強行スケジュールになりました。

土曜日にやることがなくなったドライバーたちのうち、シューマッハーを中心とする一派はサーキットホテルの中庭でサッカー(ボールを使った遊び)に興じていたとか

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台風は早く通過していただかないと、F1日本GPの設営に影響するんで、お願いしたいところ(汗)。

ちなみに私とこのインスタンスの某氏は「史上初めて天候(台風)が原因で日程が変更されたF1レース」である「2004年日本GP」を鈴鹿まで観戦に行っておりました。

食わず嫌い克服のためフレキを作っておりますが、今さらながら、シルバーのMSシャーシはメタリックの粉末が配合されててザラザラしてるから、すり合わせがキモのフレキには向いてない気がしてきた(汗)

『パパわる』2回目をレイトショー鑑賞しようと思ったら、金曜日に1855の回が。初日より待遇がよくなってる(TOHOシネマズ川崎)。

キターーーー!!

新日本プロレスの(最近は全てここから学んでいる)真壁選手は入門かなったものの芽が出ず、先輩レスラーから異常なまでのシゴキを課せられた。

真壁いわく「このまま行っても食ってけねえと思われたんで、連中、オレを辞めさせようとしてたんだな」と。

その先輩からの愛にあえて背いて耐え続けたことで真壁選手はご存知のとおりの活躍をしているわけだが。

ほとんどの人はそこまでの忍耐力は持ってないと思われ。「諦めさせる」というのもなかなか重要なことだと思いますよ(汗)。

「夢はちっちゃくやらせてちっちゃく失敗させてから諦めさせろ」って西原理恵子が言ってた。

クリエイティブな夢に賭けた若者が20代の働き盛りの時間を生活するためのアルバイトと夢に向けたギャンブル的な投資に明け暮れ。気がつくと夢は叶わず労働スキルもなくお金も無い、という状況は極めて不幸。

12/14(金)に福岡行ったら忘年会でドコも満席かのう

補足。

A社でしか見られないものをみるのに、料金aを払うのは構わん。それがBとかCとか複数かさなってもやむを得ない。

ただaを見るのに他のx,y,z分も加算された料金a+x,y,z...を払い、bにはb+x,y,z...、cにはc+x,y,z...を払うのはなんだかなぁと思うのですよ(汗)。

A社が独占しているコンテンツaを見るためにサービスAに加入しなければならないのはわかる。
B社のコンテンツb、C社のコンテンツcと。

その一方で非独占のコンテンツx,y,z...がサービスA,B,Cで重複するのはどうかと思う(汗)。

はいぱーギャン子はネタとしてゆるされてもサラを目につく場所に置いといたら、いよいよムスメから変態扱いされそうだなぁ(現状と大して変わらない)。

まさかのコンパチ仕様!!!!

◎画像解禁!
物語最終回で登場した サラちゃん関連ガンプラ!(微量ですがご予約も再開しました)
◆バンダイスピリッツ HGBD モビルドールサラ 【12月予約】
t.co/CvYZS3BM5M
t.co/JaBcjg3aMn
t.co/KGjTgUPgAg

『ガンダムビルドダイバーズ』総括 

開始当初に「前2作は《大会で優勝する》という大目標が冒頭で掲げられているの対し、今作は主人公(チーム)が何を目標とするかが見えづらい」という事を書いた。

それは最後までそのとおりだったと言えるし、「目標が見えづらい」ことこそがこの作品のミソだったように思える。

物語の前半「ブレイクデカール編(仮称)」は、ゲームバランスを崩し、ゲーム世界そのものを破壊しかねないアイテムを巡るストーリー。その黒幕であるツカサは前システム(バトルシステムに近似)への愛を貫いたがゆえに行動した。

後半の「モルダイバー編(仮称)」は攻守が逆転し、主人公チームが「サラと引き換えに世界を破壊しかねない行動をとる側」、ゲームマスターが「世界を守る側」となり対立した。

最終回を見終えて、ゲーム世界から離れた現実世界のキャラクターがあらわれたことにより、冒頭の疑問の答えが導かれた。

これは「勝利を手にするための物語」ではなく、「勝敗を超えて《世界》を存続させようとする、それ故の戦いの物語」だったのだ。

SNS社会、VR社会らしい、実に今日的なテーマの傑作であった。

『パパはわるものチャンピオン』が、先週末公開の映画をたいしょうとした「ぴあ」の満足度調査で一位を獲得しました。

二位の『若おかみは小学生!』を僅差でおさえてのもの。

大きく離れた三位が『コーヒーが冷めないうちに』。

『パパわる』も『若おかみ』も上映館は非常に少なく、特に平日はレイトショーしか無いような状態で「興行収入」という基準ではおそらく『コーヒー』に水をあけられているはずだが。

「動員数」とか「興行収入」というわかりやすい基準以上にこうした「熱量」が目に見える形であらわれてくるとエンターテインメント業界の構造も少しずつ変わってくるのではないか。

ご当地アイドルの熱気とか、同人作家の奥深さとかそういうもの。

死んだら遺骨を炭素にしてカーボンプレートにしてミニ四駆に取り付けて欲しい

この間日テレのWBSか何かでやってたんだけど、遺骨から炭素を取り出して高圧縮させて人工ダイヤモンドを生成するってのをやってたわ

死んだら遺骨からダイヤモンドヤスリにしてもらおうかしら🤔

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ミニ四駆DON

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