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【創作メモ】
『つうかぁ!』でのレース描写を観て、当方の表現、つまり擬似的なスポーツ中継という方向性は間違っていないと確信。

あと「父親」についてヘビーな天海を考えていたが、おそらく今応援してくれている方はそんなものを望んでいないと判断してもっと軽い方向に。島本和彦師の『炎の転校生』の空気感で。

飲みにいこうっつって飲みにいけんやつはあかん。

いまミニ四駆が先鋭化していて取っつきにくくなってることが何となく見てとれる。

でも簡単に作れるプラモデルという側面もあるので気軽にというか気楽にとらえてほしいものだ。

といいつつ完全に絶望はしてないからね。

作ったらクルマが手を離れて走り出す感動は不偏のものだと信じてるので。

大抵のホビーやスポーツって慣れてる人が新しい人を誘って、輪が広がってくのが自然なんだけどミニ四駆っていうホビーは違うようだね。

慣れてる人は自分のクルマを速くするで手一杯で、初心者の面倒を見る余裕ないし、仮に教えるとしてもメソッドが確立してないからどうしていいかわからない。

本来はクルマのチューンナップを手軽に体感できるホビーだったのに、こうも息苦しいのは何故だろうか?

月曜深夜のアニメ『つうかあ!』はレース好きなら観ておいて損はない。

【『1ちゃんす!』創作メモ】

シリーズ構成

#13 プロローグ的 瀬名との出会い
#14 初戦 VS羽根木美香
#15 インターバル (ルナ/志乃ぶ?)
#16 第2戦 VS新町ジャンヌ
#17 インターバル (早乙女ず/凜?)
#18 第3戦 VS岡田魔実 →決勝へ
#19 インターバル(奏/秀美/ゆの)
#20 決勝スタート 南条まなみ 前へ
#21 決勝中盤 氷川蘭 順位をあげていく
#22 決勝中盤 あゆみと瀬名の神経戦
#23 伏線回収
#24 ゴール エピローグ

うーん。
まあこんな感じかのう。

【『1ちゃんす!』創作メモ】

全国20チームを4チームずつ5ブロックに分けて予選。各リーグの上位2チーム、合計10チームが決勝の24時間耐久レースに進出。

新キャラ:
予選で当たる3チームのキャプテン
ヒル、ヴィルヌーヴ、ハッキネン

決勝に進出したチームのうち上位ランカー3名
マンセル、プロスト、セナ
(設定としてはもうひとりふたり、リーグの優勝チームがあるはずだがキャラは伏せる)

こうすれば新キャラに脚光を当てつつ話を進められるかなぁ。

今度の日曜、何かカミさんとムスメが、ムスメの友達のおねーさんが出演するミュージカルを見に行くらしいので東京EX視察の可能性出てきた

でもって、そういう事情を知ってか知らずか、煮しまった野郎共がわらわらと元町駅から這い出てくるかと思うと、控えめな表現を使っても「おぞましい」としか言いようがない。

同行をウォッチするためと思ってTwitterフォローしていたがいい加減リムーブしようかなぁ…。

それまでイベントを共催する関係だったにも関わらず、女性スタッフを引き抜き、あまつさえそれを看板に据えてイベントを開催するとは、どういう神経をしてるんだかわかりませんねこの店。

結果として『1ちゃんす!』とのコラボ企画は早々に破談となってよかったと思ってます。

twitter.com/mocochan1212/statu

今日はアキバのメイドカフェ「メイリッシュ」さんでコース設置dayなのだが昨日飲んだくれたのでなにも用意しておらず。素直に帰ろうかの…。

事情は知らぬがコンデレ界隈も受賞の是非を巡って議論があるようで。人はどんなに進化しても争いを忘れることはできないのか…。

個人的な思いでは、SNSは何かをせねばならない、みたいな感覚が一般的に強いのを変えたいとは思う。

マストドン紹介したとき、何をしたらいいか判らないって言われることがあって、別に半年ROMったっていいし、好きに遊んで良いと思うんだけど

たまたま一緒に買ったんだけど。

『彼女のカレラ』ファンブック!
自由皇帝プレミアム黒sp!

ベストマッチ! mstdn.mini4wd-engineer.com/med

キャノンデッドボール。

個人的にレーシングカーは「流麗」であって欲しいと思っていますが、このクルマは真逆の方向性ですね。

クルマというよりは、ネオジオンの試験型モビルアーマーという感じです。

コンデレの素材としては面白いかもしれないですね。 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

福井ってのは因縁深い土地ですがここでは話しづらいので飲みながらでも(汗)。

きのう久々にいい体験をしまして。

委託販売の話のあと、コースを走らせてたのですが、右に135度ターン→一枚→スロープ上り→二枚→スロープ下りというところでどうしてもコースアウトしてしまい。

別のスロープではまっすぐに跳んでるので直進性の問題ではないと考え、右ターンで車体が傾いたままジャンプしてることが問題と推測したわけです。

そこでフロントローラーのビスを長いものに変更、遠心力に耐える力を強めようと考えまして。走らせたところ見事その場所でのコースアウトがなくなったわけです。

こういう推測、実証のプロセスがミニ四駆というかモータースポーツの醍醐味だなぁと久しぶりに実感しました。

昨日のはぴすまサーキット倶楽部オーナーとの会話から。

「ここでミニ四駆始めるひとも多いんですけど、大きいサーキットで走らせたいってことで元町の某所に行かれる方もいるんですね。そうすると、走らせてるクルマの速さに圧倒されてしまうんですよ。『あんな風に速くしないといけないんですか』って。」
「そういう人には、『あそこは極める人の鍛練場だから気にしなくていい』って言ってます」

「速くしなければならないのか」って問いかけは今までにない視点で、ちょっとビックリしました。

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