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ポニカロードのメンバー(名目上リーダー)のあんちゃんから予約のレスポンスをもらった程度でアムロの如く

「ヒャッホーイ!!」

となってるにへいは来週39歳になります。

スリーエスでいかっぷやってもらったらすべて解決する気がしてきた

声優さんがピッチャーなら音響監督はキャッチャーです。

エース、中継ぎ、クローザー、それぞれの個性を引き出して試合を作るのが役割です。

アニメだと作画や脚本に隠れてなかなか注目されない分野ですが、重要な仕事です。

声優になりたい人は山ほどいるだろうが、音響監督をやりたい人はおらんかね~?

【業務一覧】
・脚本作成(ライターがいる場合は除く)
・配役コーディネート、キャラ作り指導
・演出検討、読み合わせ指導
・音楽コーディネート、選曲
・収録立ち会い、指導
・編集(編集担当者がいる場合は除く)、仮組チェック、演出
・マスタリング立ち会い

上記、今はにへいが一人でやってますが正直しんどい!
しんどいけどたーのしーぞー♪

でかい芸能イベントの裏側を見てしまうと、「仕掛ける側」の仕事に対しての甘美な憧れが再発してしまうのだが、会社員として収入を得た上でその範囲でヤると決めたのだから、ここで弾けるんだと決意を新たにした次第。

それはそれとしてPileさんのニューシングル「Lost Paradise」を買おう(汗)!

タミヤさんのミニ四駆アカウントは、意図的に小規模なイベントの告知をチョイスして拡散している。

元町や池袋の告知はほぼ無視。

『1ちゃんす!』のように「ユーザーが、ある企業の商品を応援するためにオリジナルキャラクター・ストーリーを作って展開しているもの」って何があるかと思ったら『ついったーさん』があったわ。

NHKは『ラブライブ!』シリーズを全国ネットで再放送してくれてる時点でお金払う価値あると思いますが。

あ、もちろんPileさんライブは大充実の中身で大満足でした!

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イベントに集客かけて、主催者がとっちゃったハコになるべく押し込んで収益をあげようとするのは悪いことじゃない。

ただ来た人が満足できなければ、その興行の収支は黒になっても、続けることはできなくなる。

大事なのは中身。中身があってこそ集客の意味がある。人をかき集めてくるようになったら、それこそ図体だけでかくなった恐竜のようなことになってしまう。

武道館で痛感したわ。

『1ちゃんす!』にボイスがついた経緯というのはちと妙でして。

一時期スリーエスで近所の「ヒューマンアカデミー」がイベントをやってて、ポニカロードのポスター(知る人ぞ知る)をプロデュース、とかやってたんですが、その中で声優志望者の学生によるステージがあったわけです。

で、社長を通じてヒューマンアカデミーの先生にコンタクトとる話になってたのですがウヤムヤになってしまい、「じゃー自力でどうにかするっきゃないなー」と思ってTwitterに「キャラに声をつけたいんだがどうしよう」と呟いたら各方面から問い合わせが相次いで現在に至ります。

【宣伝】

第3世代ミニ四ガールズ物語『1ちゃんす!』は各キャラクターともボイスつきで展開しております。

◯主人公 涼川あゆみ(CV 芹澤けい)

1chance.jp/characters/ayumi/

その他はこちらから…。

1chance.jp/characters/

【権利のお話】
吉富昭仁 氏作の漫画「RAY」の主人公【春日野 零】は幼少期に両眼の移植手術を受けたという設定があり、執刀医はあの【ブラック・ジャック】です。ですが作品としては手塚先生の「ブラック・ジャック」ではなく「RAY」という別の作品なのです。

著作権は「作品(=表現物)単位で発生する」という制約があるのでこういう芸当が可能なのです。

ただ【ブラック・ジャック】があまりにも活躍してしまっては【春日野 零】の物語が成立しないので権利がどうのというより、作品としての匙加減の問題です。

アンタなんで権利とか法とかそんな断言できるねんという話ですが本職なので・・・自治体の要請でセミナーとかもやってます。

「1ちゃんす!」は小説媒体なので漫画よりも遥かにハードルは低くて、文字上で「エンペラー」や「マグナム」を登場させることは実のところ権利的、というか法的には全く問題ありません。

が、作者のにへい氏が仰るように原作のイメージが付いているせいでストーリー上の扱いが難しいし、だったら無理に出す必要ないよねという話かと。

ミニ四駆って外から見える以上に中は袋小路化していて、正直なにが面白いのかやってる人間もわかんなくなってきちゃってるんですよね。

でも「なにが面白いんだコレ?」て言葉にしちゃうとみんなでかかってる魔法が解けちゃうから黙ってる。

『1ちゃんす!』はそんな現状にわずかでも揺さぶりを与えられればいいな~と思ってやってます。

全然行き届いてませんけど、少しずつ進んでいきます。

『1ちゃんす!』を話題にしていただきありがとうございます。

『レッツ&ゴー!』などのマンガに使われてるマシンを登場させないことを「権利関係」と説明しましたが補足を。

やっぱりマンガで誰かが愛用してたものは、そのイメージが強いので作中で出した場合にその流れを汲まなきゃならないのがイヤだったので。

マグナムがコーナリング重視にしたら「ちがうだろー」と言われるでしょうし、『ダッシュ!四駆郎』のバーニングサンをオンロード仕様にしても「ちがうだろー」と言われれると思います。

それらに縛られずにフラットな状態で自由にストーリーを展開させたかったから……が大きな理由です、ハイ。

ちなみにタミヤの営業部のミニ四駆プロモーション担当の方とは話をしていて「小学館の作品があるので表だって支援はできないが、好きにやってくれて構わない」という言質はいただいてます……。だからこそ、既にあるもの、イメージが固定されてるとのは扱いづらいということです。

サンライズによるロボットもの以外の作品第1号は『ミスター味っ子』 。

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ミニ四駆DON

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