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今日は午後、ヨドバシ博多のミニ四駆コースでクマノテツさんとデート(汗)。

JCJCを4セット程度使ったなかなかのコースでしたが、スロープの登りにストレート二枚であったり、ドラゴンバックのあとがストレート三枚など初心者~中級者に配慮したレイアウトで好感が持てました。

それより何より、オモチャ売り場の片隅に設置されており、今日はクリスマス前の土曜ということもあってたくさんの子供(大半は未就学児)に囲まれながらの走行でした。

走らせる度に歓声があがるのは東京の閉鎖的なミニ四駆コースでは考えられないこと。これを嫌がっているようではミニ四駆チューナーじゃない。クマノテツさんと話し合ってモーターはノーマルで統一。子供たちや親御さんにミニ四駆を大いにアピールすることができました。

このところ東京のミニ四駆シーンに嫌気がさしていた私にとって本当に新鮮な体験。

シンゴジの台詞を引用するまでもなく、

「このホビーはまだまだやれる、そう思うよ」

という言葉が自然に出てくる博多の昼下がりでした。

ローソン入ったらμ'sの「Snow Halation」が流れてた!

奇跡だよ!

オッサンが歌うより声優さんの歌の方が5000兆倍いい!

オリジナルカクテルっていうのは、こーゆーのを言うんだ!

福岡天神ぐらすホッパー謹製

「サンダーショット~Ayumi」 mstdn.mini4wd-engineer.com/med

やっぱ自分はホビーとしてのミニ四駆はそーんなに好きじゃなくて、それを媒介として全然カンケーない話をしてゲラゲラ笑うのが好きなんだなーと思う。

ミニ四駆がきっかけでつながった仲間が、すこしミニ四駆から離れても、笑って語り合えるようでありたいね。

ごめん 前哨戦やってます

後からきた6人グループがレッドブルウオッカなんぞ頼んでマスターカチンときてます(笑)

あっ、続きを書きそびれた。

現代のエンターテインメントとメディアについてはまた改めて。

まーようするに動画の作成・配信がテレビ局の独占事業でなくなったことが、エンターテインメントのあり方を根底からくつがえしたという結論です。

それはテレビだけでなくて、歌やアイドルしかり、ゲームも大作RPGからスマホのアプリになったり。

世に出るしきい値が大幅に下がったわけさ。

ただ既存のメディアの人たちはそれを認めると食いっぱぐれるので必死にこれまでの構造を保とうとしてる。

その犠牲者が芸能事務所に夢をもとめる若者たちなのかなぁ。

うーん。

「声優さんの応援アートを作りたいから『1ちゃんす!』の画像がほしい」と、アメリカの方から日本語のメッセージをいただいて、勤務中ですが震えましたわ。

クールジャパン(汗)。

アニメーションの監督がすべからくアニメーターから出発してるのを見るまでもなく、アニメーションはアタマとってるひとが絵を描かないと始まりませんからね~。

だれか『1ちゃんす!』をアニメにしてください(他力本願)

岩本さん出演の「やさCせかい」は独力のセルルックアニメというのは試みとしては面白いのだが、どんな話かビジュアルから想像できないし、断片的なものを見ても面白くなさそうというのが唯一にして最大の難点だな。離れたところから応援する。

20代の声優さんに「かつてインターネットで音声データをやり取りするなんて夢のまた夢だったのだよ」といってもケゲンな表情をされて終わり。

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ミニ四駆DON

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