何だかまだわからんが、可愛いということは断言できる。
これわ何らかの革命が起きているのでわ?
DRiBARのアスト店長がラジオで「ミニ四駆一台つくるのに一回飲みに行くくらいの金額があれば十分」という発言をしてて、その真意を問うたのね。
そうしたら「具体的な金額じゃなくて《飲みに行く》としたのは、ユーザーそれぞれのスタンスからあるから一概に《いくら》とは言えない」という思いからとのこと。
千円でベロベロ(センベロ)で十分なひとは素組でオッケーだし、キャバクラとか◯◯キャバで数万円使う人は最初っからフルチューンでもよいと。
その人なりの楽しみ方があるからアタマごなしに「こうあるべき、いくら必要」というのは悪手だということでした。
やっぱりあの店はあの店長だからこそだよなぁ~。前店長も同じような気概の持ち主だったのにねぇ…。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
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