Show newer

最近のヨドバシは下手なじゃんぱらとかより安いな

このインスタンスもしくは連合しているインタンスのユーザーしか見られないとか(Google検索で発見されないトゥート)

かつて私が愛した「角川文庫青背」や「朝日ソノラマ文庫」、「ハヤカワ文庫JA」は今のライトノベルとは違う重厚な味わいがあったのだが、読者も作者もいなくなってロストテクノロジーと化している。

いまその辺のテンションをもった小説は「キャラクター小説」と呼ばれているようだ。

ハラダさんや那波さんのイラストレーションを拝見していると、「老舗の模型店の看板娘が、旧車をチューンして並み居るライバルとバトルを繰り広げる」という『頭文字D』や『湾岸ミッドナイト』みたいなストーリーも妄想してしまう。

あー主人公の母校のモデルなのね(汗) 読まねば(汗)

中一の娘が「連休中に読む」と言って図書館から本を借りてきてるのを見ると健全だなーと思う。

ちなみに娘の学校の図書室は「ビブリア古書堂」の表紙のモデルになったことがあるとか(汗)。

初めてのC 君とC
I will give you all my resource
なぜか 難しい用語が いっぱい

初めてのC 君とC
I will give you all my resource
涙が出ちゃう エンジニアのくせに
Be in C with you

疲れない男、棚橋弘至のモチベーション向上メソッド
『THE21』 2015年3月号

ironna.jp/article/1990

「地方会場での試合後、コンビニなどに立ち寄ると、僕に気づいて『あれ、棚橋選手、なんでここにいるんですか?』と声をかけてくださる方がいます。
 ということは、公式HPや選手のブログ、ツイッターなどで何度も告知しているにもかかわらず、僕を知っているくらいのプロレス好きな方にさえ、当日近くで興行があるという情報が伝わっていないわけです。ましてや、プロレスファンでない人に至っては……という話です。
 だからこそ、残り90%のビジネスチャンスにリーチするためには繰り返し繰り返し情報を伝える作業をしなければいけないし、それでも情報は伝わらないものなんだと痛感しました。この感覚がベースになっているので、プロモーションをしていくうえでの覚悟を持てるのでしょうね」

棚橋選手も著書でプロモーションは一回ではなく繰り返さないと届かないと書いていた。

できる範囲でやります…。

ジャパンカップ
→ミニ四駆クラスタ:夏場の全国巡業大会
→競馬クラスタ:G1。11月最終週、東京競馬場芝2400m
→プヲタ:ニュージャパンカップ。新日本プロレス、春のヘビー級トーナメント戦。

『仮面ライダージオウ』、21世紀最初のライダー『アギト』の主人公が、平成最後のライダーのヒロインを励ますってなんですかこれ。

2009年の『ディケイド』では過去ライダーのスーツは出せても出演者は別人になってたが、20年でテレビ特撮の立ち位置もだいぶ変わったという事か。

とかくミニ四駆界隈は「速いクルマを作れる人間のいう事が正しい」みたいな共通認識に包まれていますが、「速いミニ四駆を作れる・持っていることはコースの外では何の意味もない」と主張します。

知識と技術とリソース(モノ・カネ)を持っていることは確かに常人ならざることだが、それはあくまでミニ四駆というホビーの中だけ。

格ゲーで強い人が、リングでプロレスラーに太刀打ちできるかというとそうではないので(逆はあると思うけど(汗))。

年食うと若者が未熟に見えるけど、かつて自身も諸先輩から同様に見られていたのだと思うと恥ずかしい気持ちである。

このところドラマCDの中身とか、ミニ四駆の今後とかでいろいろ考えたりしてたけど、昨日のタミヤ主催大会への参加でほとんど吹っ切れた気がします。現金かもしれませんが(汗)。

新日のレスラーはよく「Youは何しに」につかまってるなぁ。

この連休で『1ちゃんす!』関連の作業をゴリゴリ進めるためにPCのアップデートを決断した!

1.Windows10 64bit化・OS再インストール
2.メモリ増設 4GB→12GB
3.ストレージSSD化

これでジオンはあと十年戦える!

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです