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:sabacan: 生きてるかな
結局昨日も遅くまでレスポンスしてたからなぁ 解熱してマル2日は登校・出社したらあかんから今週いっぱいはお休みでしょうな

ペラタイヤの一番簡単な作り方:

1.中空ゴムタイヤ を用意する
2.マシンに装着してタイヤを空転させる
3.デザインナイフを当てると「スパッ」と切れる
4.内側・外側を切るとペラタイヤ(外径26mm)の完成

大径ローハイトホイールに装着する際は内側のリブを切り落とす必要があります

うがっ、5/5ってコミティア(オリジナルonlyの同人誌即売会)もやるのね…。午前中ササッと視察して戻って、赤レンガ覗いてから馬車道かな…この日は一日パパ業は休ませてもらう!!

おはようございます。

どうもSNS(というかTwitter)に振り回されてる感が強いのでちょっとどうにかしたいと思ってます(汗)。

あと固定した「型」から入るとこういうホビーは息苦しく、つまらなく……要するに「面倒くさく」なってしまうので、そうらならないようにしないといけませんな……。

こっちにもあげとく

アバンテ2001Jr.

初販 1991年9月
再販 2005年春(月までは忘れた)

こしたてつひろ先生のマンガ『燃えろ!アバンテ兄弟』に登場する主人公、大空風太のマシン。

ゼロシャーシ採用の2台目として登場。90年代らしく曲面を多用したフォルムには、オリジナルのアバンテとはちがった躍動感がある。

mstdn.mini4wd-engineer.com/med mstdn.mini4wd-engineer.com/med mstdn.mini4wd-engineer.com/med mstdn.mini4wd-engineer.com/med

娘はだいぶ良くなったとはいえまだ全快じゃーないからまっすぐ帰りましょうかね…。

日経平均、1,071円安まで持ち直したので明日値上がりして回復するかな? そんな単純じゃないだろうなぁ

ムスメのクラスもインフルエンザのため学級閉鎖になりました(汗)。

お騒がせしましたが、昨日の続きをば……。

◯ヒクオ

提灯が持つ大ジャンプに対応した制振力と、サイドマスダンパーの持つ小ジャンプの衝撃吸収力+重心の低さを解決したのが「ヒクオ(重心ヒクオ)」と呼ばれる改造です。

昨晩の2013年~2015年度のマシで使用していますが、リヤのステーから前方にカーボンプレートを伸ばし、前輪近くでサイドマスダンパーに接続する構成です。

後輪とシャーシの隙間を通すためにプレートは細く削ることが必要であり、その為に強度の高い限定品のカーボンプレートを巡ってオークションや一部店舗では争奪戦となりました。

◯フロント提灯
タミヤのコース難易度が高まるにつれ、「ジャンプの姿勢はともかくフロント部分をコース上に叩き込む」という考え方が主流になっていきます。

それを実現させたのが「フロント提灯」です。ヒクオのアームをリヤからではなくフロントから後方に伸ばすことでジャンプ中の姿勢を強制的に前のめりにする効果があります。
一方でアームが目立つ場所に来るので「カッコ悪い」という声も。

【告白】高校三年間、埼玉北端の本庄に通っておりました。次の駅(新町)は群馬でした。

勤務先の工場が高崎と富岡にあり、群馬なくしてにへいの生活は成り立ちません(汗)。

うーんいかんいかん。

失礼しました。悪ノリをお詫びします。

訂正して再掲致します。

良記事なのだが、ここで取り上げられている「ゲーム業界のミニ四駆大会」にどういう訳か部外者であるメニースマイルの「しょー」と「ミナミ」が優勝して豪華賞品をかっさらっていった事実を知ってると笑って読めない(汗)。

grandstyle-web.com/interview/1

取材者の経歴とか他の記事の見出しみて鼻水出そうになった。

よーしサラリーマン17年生、地道に働くぞいっ

いかんな、また殺伐としてきた。

ミニ四駆、愛してまーっす

以前(2004年~2007年頃)、gooブログの文芸志向のある方を集めて合同誌を作ってコミケに持ってくという試みをしたことが合って、萌芽したばかりのブログサービスの未来を感じたのだが、参加者の中にニュースキン(健康食品・石けんのねずみ講)の販売員がいて蝕まれた事もあったなぁ。俺もニュースキンの販売員になれば稼ぎながら創作の時間がとれる、って勧誘されたなぁそういや(汗)。中にはこういうのもあります。

それはそれとして、にさおん氏およびポニカロードの活動について(やれる範囲で)二瓶は協力いたしますハイ。

スマートな広告戦略で一気に火が着くのがカッコいいのは確かだが、国の趨勢を左右する国政選挙ですらドブ板カツドウによって票が形成されていくわけで、結局、地道な浸透活動の先にしか望むもの=「人気」はないのだよな。

オーディションという仕組みは、主催するとよく分かるが理不尽の極みである。が、そこに飛び込んでいく勇気と決意に嘘はないはず……!!

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです