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いい機会だから『1ちゃんす!』1stシーズン楽曲アルバムつくるかな……。

私がF1を見始めた当初に、ロータスがかつて常勝チームだったとは信じられなかったように、今の20代のF1ファンにマクラーレンやウィリアムズが覇を競ってたというのも信じられないんだろうなあ。

ところでマンガ喫茶におさめられてるマンガを読むってのは権利関係はクリアーなんですかね?

にしても、
声優志望者はパンク状態なのに
アニメーターは慢性的な人不足

その一方で台湾あたりでは地元製作のアニメも出てきてますし

アニメが特撮テレビ番組みたいに年一桁くらいしかつくられない日も遠くないかも知れません。

アイカツ! は子供向けから脱してスマホアプリが主戦場になってるからなぁ(放送中のアニメは世界観を共有しない別シリーズ)

やっぱり「アイカツ!VSラブライブ!VSアイドルマスター スーパーアイドル大戦」をバンダイナムコは真剣に検討すべき

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史(通番があやしくなってきたのでやめます(汗))
・ブームの後、新時代への助走(1992-1993)

この時代は私もミニ四駆から離れていたため余り詳しくありません(汗)。

1991年からタミヤはF1のチーム・ロータスへのスポンサードを開始。同年秋にはF1ミニ四駆としてアナウンスされていた新シリーズ「ミニF」がリリースされます。

リアルなボディと二輪駆動のシャーシは意欲的でしたが、版権取得手続きがこの頃から煩雑となり、1993年でシリーズ終了。しかしミニF用に開発されたトルクチューン・レブチューンモーターは現在も使用されていますし、硬さの違うタイヤがオプションで発売されるなど現代ミニ四駆に欠かせない要素をもたらしたシリーズでもありました。

一方、『ダッシュ!四駆郎』の作者、徳田ザウルス氏が1992年1月に倒れたことで「四駆郎」は未完のまま長期休載に入ってしまいます。

奇跡的に生還したザウルスは翌1993年に『風のレーサー侠(おとこぎ)』で復帰。同時に新ミニ四駆「スーパーミニ四駆」シリーズがスタートしたのです。

3/6にスリーエスでプロレス会やるのでその時にコースの部品数を再チェックしようかな。

ストレートが不足気味なのでどっかから調達したい

先週の金曜ははぴすま、
その前の金曜はDRiBARだったから今日はとっとと帰るかな…。

あー評価経済って、試合で勝ってるけど無愛想なオカダ・カズチカよりも、対外的にハキハキ活動してる棚橋弘至の方が団体としては重用したい、みたいな感じか(多分違う)。

実家がビンボーというか金にルーズで、バブルに踊らされ実体経済(謎)に追いかけられた独身時代だったので発想が貧困だなー。もっと勉強しよう

最近は脳みそがプロレス化(謎)してますので、勝った負けたよりも「名勝負だったか」が価値基準になってます(汗)。

いまトイレで「ゆる四駆」という概念の啓示を受けた

mixiが普及し始めた2003年頃から2018年までの15年って、スマホとかTwitterっていうトピックはあるけども、イノベーションという意味ではそーんなに大きく変わってないと思うのよね。携帯電話でインターネットは出来てたし、YouTubeもすでに開設されてたし。
逆に1988年から2003年までの15年ってのはすさまじい進化の大波の中に人類はあったのだと思うよ。

そうした中で不沈はあるにせよ、基本的には同じ遊び方で30年以上わしらを魅了しているミニ四駆ってのは大したものだと思う。

『お金2.0』を読み進めてるけどだんだん怪しくなってきたなぁ。評価経済社会の発展で、「いいね!」が貨幣価値を持つみたいな話になってるんだけど、明日のパンを「いいね!」で買えるはずがないと思うんだがなぁ。
著者はよくわからんけどベンチャーの創業者らしいので、その成功体験に根ざしてるんだろうけど。
『ちびまる子ちゃん』の花輪くんがフェラーリをブイブイ言わせながら学校に乗り付けて、「ベイビー、これからはブロックチェーンで仮想通貨だよ」とか言ってるような感覚。
そりゃ野口さんでなくても「クックックッ」て笑ってしまいます(笑)。

というわけでみんなも『お金2.0』を読んで感想を聞かせてくれ(汗)。

なんか最近スマホがなんの通知もしてないのにブルブル言ってる気がする。

幻聴?

おーなんかプロトタイプカーで外を囲う流れか

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ミニ四駆DON

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