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コンピューターに読み取られない情報交換手段として人間は「絵」による通信を発達させるも、地上の覇権機械文明にとって変わられる。
洞穴や岩影に追い詰められた人間が後世に何かを伝えようとして、あるいはデジタルデータの片隅に描いた絵が、今でも遺物として見つかることがある。

が、解読できるものがいないため、何を伝えようとしたのかは今もって謎である。

的な

『ブレードランナー』や『ターミネーター』、あるいはマンガの『攻殻機動隊』…1980年代に描かれたSFにおいて、《企業が国家を上回るパワーをもつ》という構図は定番の「暗い未来」であった。

当時はインターネットやスマートフォンなんて夢のまた夢だったから、企業がもたらす悪夢の象徴は「レプリカント」「ターミネーター」「人形遣い」のような《人の形をした機械》てしてしか描かれなかった。

そして今日。

Twitterのアカウント凍結という形で悪夢は現実となった。

10年後、いや5年後に「全てはあの日から始まった」と振り返られることにならなければよいが…。

今日は艦これとけもフレという2大タイトルが燃え上がってますな

あ、片方は凍結ですね(ブラックジョーク)。

昨年まではF1と新日、それからアニマックスを観るためにスカパー契約してましたが今年はDAZNをはじめとする各種ネット動画サービスに切り替えます。

F1→DAZN
新日本プロレス→新日本プロレスワールド
アニマックス→Amazon Primeビデオ

仮面ライダーとポプテピピック、それと『だがしかし』しかテレビ見ない生活。

rdsig.yahoo.co.jp/_ylt=A2RiWbM

あと、
芸名A@芸名B(日付・イベントの名称スペース名)さらに謎の文字列
みたいなアカウント名とか(汗)。

それを言ったら新日の、
渡辺高章→EVIL
串田裕次郎→KUSHIDA
吉橋伸雄→YOSHI-HASHI
も結構アレですけどね

同人界隈の暴走族みたいな芸名・ペンネームの人って自分で口に出してそういう名前を名乗るのかなぁ…といつも気にしてる(汗)。

ミニ四駆以外でもラジオドラマの脚本的な何か書く機会があれば書かせてもらいたいな(汗)。

【昼休みコラム】ミニ四駆の歴史6

7.レーサーミニ四駆(1990~91年・一次ブームの終焉)

1990年の3月にアニメ『ダッシュ!四駆郎』のアニメが終了したことは、右肩上がりだったミニ四駆ブームにブレーキをかける要因ではあったが、これだけで流れがせき止められたわけではない。

1989年に完成した「改造したマシンをコースで走らせる」という遊び方だったが、一次ブームの中でそれ以上のものを繰り出せなかったのもまた事実である。

マンガに登場するマシンが次々にリリースされる中、子供たちは新しい遊びに目を向け始めていた。

1990年11月、任天堂の次世代ゲーム機「スーパーファミコン」が発売されると、ホビーに傾いていた注目は一気にテレビゲームへと揺り戻された。

そして1991年の春には「四駆郎」の第一部が完結。第二部の冒頭、燃え尽きた四駆郎がゲームに興じている姿は皮肉でしかない。

作って改造して飾る、しか楽しみ方の無かったホビーに「走らせる」という新たな風を吹き込んだミニ四駆ブームは、こうしてしばらくの沈滞期に入るのだった。

ガチなクルマはガチであることが問題なのではなく、機構にこだわるが故にスタイリングに対しての注意が全く払われてないことが問題だと思う。

F1やWEC(世界耐久選手権)のクルマは確かにガチだけどその分仕上がりもキレイ。

逆に国内レースのクルマって近くで見るとカッティングシートがはがれかけてたり、意外とルーズだったりする。

Twitterの一発免停みたいな取締は、ザンスカール帝国(正確にはガチ党)のギロチンを彷彿とさせるねぇ。

スプリングはペラタイヤにしないで31mm径のタイヤで行ってみようかねぇ

アーケードの『スターホース」という競馬ゲームでは杉本清アナウンサーのサンプル音声をゲーム展開に合わせて自在に組み合わせていたりするので、同じようなことは十分可能かもなー。

そういえば、オリンピックの実況とかAIに学習させたらできそうだなぁ、とかオリンピック見ながら思ってた #theboss_tech

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ミニ四駆DON

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