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バンダイチャンネルは海賊版にやられるくらいなら自分とこでやってやるって感じでテレビアニメの見逃し配信をYoutubeで公式にやってますね…。

youtube.com/watch?v=7jUsz0waNM

つまりカスタムガレージは再々来週(なんて読むか分からん)です。

じゃんぱらで安いUSBカメラあったら買ってみる

ミニ四駆好きのための情報発信はほとんどしてません(汗)。

第二次ブームまでは定番だった、車種ごとのドレスアップステッカーを復活させて欲しいのう……。塗装せずとも車体にジャストフィットしたステッカーでバリエーション展開が図れるのに……。

といってもタミヤオリジナルデザインのマシン群はステッカーの量少ないしな……。

「ダイバーズ」を観ていて、昨年配信の「GMの逆襲」を観ていなかったことに気づいていまさら視聴。

うーむ。

いいね!

でもやっぱりモビルスーツ同士の戦いは、一方が破壊され、一方は生き残るという残酷さがある。双方が空手の型のようにお互いのパフォーマンスを出し切って、かつ傷をなるべくつけずに競技を終えるような世界観が築けないものか…。

あ、それが『1ちゃんす!』の「バーチャル・サーキット・ストリーマー」=「バーサス」によるレースの世界です(手前味噌)。

配信は引きの絵と手元カメラと切り替えようかと思ったけども複数カメラのオペレーションが煩雑になりそうなので1台で行こうと思います。

こうして見ると痛車ってキャラクターのイラスト自体はそんなに大きくなくて、ロゴとガラでそういう風に見せてる気がしてきた。

lineblog.me/dessart/archives/1

いまフッと「ジャパンカップってミニ四駆の甲子園だなー」という思考が脳裏をよぎり。

タミヤの大会って要するに甲子園なんだよね。地区大会から一敗もしなかった一校だけが最後に笑い、残りの数千校は涙をのむ。

私は高校のときは文芸部と合唱部を主体に美術部とかワンダーフォーゲル部(と称したハイキング部)をかけもちしたり文化部の暗黒卿だったからそういうノリが苦手なのだと思う。

もちろんエンターテイメントとして観る分には面白いけど当事者になるのはちょっと無理かな(汗)。

デザインコンテストについてtwitterで「立体物をjpgで撮影したらええやん」という声も聞かれ。

しかし棚橋選手のインタビューが載るということで超速ガイドは脊髄反射レベルで買いなのだが、その部分以外はこれまでと大差ないんだろうな…。

密かにきのう発表されていますが、ローラー数無制限は夏以降も継続とのこと。

このまま定番になりそうですね。

バンクを下りきったところの姿勢制御に縦方向のスキッドローラーをフロントに付けたりなど小技を利かすにはよいかと。

「超会議」のミニ四駆企画の受付に、「カスタムガレージ」告知POPとキャンペーン用ハガキを置いてもらうことになりました。
イベントに人を集めるためにはイベントに協賛するのが一番ということで(汗)。
29は私も現地対応して、イベントの意図やらやることをなるべく多くの人に紹介するようにします。

ビルドダイバーズ、ダブルオーダイバーのトランザム発動から自壊の流れは主人公リクのビルダーとしての経験値が初心者の域を出ていないことをアニメ的に表現したかったのだろう、、と深読みしてみる。

「俺だけのオリジナルガンダムをガンプラで表現するぜ!」という普通の初心者なら妄想で終わるはずのものが、リクはなまじセンスがあるからできてしまうんだけど、経験でしか得られない基本的な工作技術は発展途上という歪さを抱えてるんだろうな〜。

反対にユッキーのジムIIIビームマスターの機体カラーが綺麗に発色させるのか難しいオレンジなのは、ユッキーがビルダーとしてリクの一歩先を往く存在なのを表しているわけで。

ビルドダイバーズ、清々しすぎて泣ける!

これはいいものだ!

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ミニ四駆DON

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