給電まで無線のみは攻めたなぁ
>電源・USB・HDMIなどあらゆるポートをなくしたわずか7ミリの超薄型ノートPCが登場
https://gigazine.net/news/20220202-craob-x-portless-7mm-thin-laptop/
@Bernie_Nihei ドラグナー
@Bernie_Nihei 「フルメタル・パニック!」のARX-7アーバレスト:海老川兼武によるアニメ版デザインが一番有名だが、初期のデザインは漫画家の高野真之によるもの。角ばっていていかにもロボットっぽいのが海老川版で、丸っこくて人体の延長っぽいのが高野版。
@Bernie_Nihei 多分そんな感じです。
@Bernie_Nihei 映える。
【原作最終話までのネタバレあり】深読み「ダイの大冒険」
「ハドラーに黒の核晶埋め込んで一網打尽にしようとしたのと矛盾せん?」と後で気付いたのだが、大魔王はまがりなりにも爆発から生き残ったダイ一行を直接相対すべき敵として認めたということだろう(汗
【原作最終話までのネタバレあり】深読み「ダイの大冒険」
大魔王バーン放つメラゾーマ「カイザーフェニックス」が作中で敵を葬ったことは一度もない。アバン先生は一撃で戦闘不能に追い込まれたけど。
大魔王バーンは敵対者を殺すことよりも、制圧し、屈服させることに重きを置いている。敵対者であっても自分に膝をつき、軍門に下れば大事な臣下だからだ(ex.バラン)。それができるのが大魔王の強さの象徴である。
ヒュンケルがバラン戦の後に「敵を殺すことなく勝つための強さを身に付けねば」と修行に出るシーンがあるが、ヒュンケルのいう強さを大魔王バーンが持っていたというのが実に面白い。
後に仲間のポップやマァムが習得した呪文・技は「敵を確実に殺す技術」だったが、それは人間の弱さ故であった。
【ネタバレあり】ダイの大冒険のあのキャラが不死身の理由を作品内のセリフとドラクエのシステムから解釈する
ヒュンケルは不死身すぎて「こいつ一人だけドラクエじゃなくて別のゲームの住人じゃね?」と思われがちだが、連載当時からあったドラクエのシステムである「自動回復」で一応説明がつくということを言いたかった。
(おわり)
【ネタバレあり】ダイの大冒険のあのキャラが不死身の理由を作品内のセリフとドラクエのシステムから解釈する
仮説だがヒュンケルはこの肉体の回復能力のサイクルが人並外れて高いので戦闘中に大ダメージを受けてもギリギリ生存して戦いに勝利することができるのだろう(ドラクエ3のバラモスやゾーマの自動回復そのまんまだが、それを味方がやるという)。
ただし戦闘の合間にはマァムやエイミからしっかりと回復呪文を受けていると思われる。
バーンパレスで力尽きたのは単独行動で回復呪文がかけられない状況の中で予想外の連戦を強いられたことにより回復のキャパシティをちょっとずつ越えたダメージを受け続けた結果、限界を迎えてしまったのが原因。
でも最終的には生存したので地上が平和を取り戻した後は時間をかければ戦えるレベルまで回復したと思われる。
(つづく)
@Bernie_Nihei 値下げするためのアレコレは見積を依頼する前にやるべきで、見積を出した後にやられても困りまっせという話でもあります(汗
ダイの大冒険みた
@kumanotetu 仲間達がポップを信じる気持ちが完全に裏目に出ていますね。
ダイに「頭を空っぽにしろ」と言ったりポップに「逃げたら二度と光らないぞ」と言ったり、レオナ姫は無自覚に真相に辿り着いてるんですが無自覚ゆえに言語化してポップに伝えられない。
ダイの大冒険みた
@kumanotetu 視聴者から見てそれをやらないことに説得力を持たせられるかどうかが脚本の良し悪しなのでしょう。
@Bernie_Nihei 新日本プロレスは徹底してましたね。あそこまでやらずとも先ずは顧客の視界に入る事を目指してウチもやってます。
ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。