「ラブコメ漫画」でのマルチエンドはありなのか
https://anond.hatelabo.jp/20200309211602
マンガでマルチエンドはそれはそれでアリでは。
個人的にはバトルロイヤル系マンガでマルチエンド(つまり勝利者が変わる)が増えたら面白くなるなと思ったり。
#マルチエンド
"フリーランスなどへの補償がなぜ日額4100円なのかについて、厚労省の担当者の弁。
「東京都の最低賃金が1時間あたり1013円で、その4時間分働いていると仮定した」(11日・東京新聞)"
これは酷い認識…。というかフリーターと混同しているのでは。
https://twitter.com/takedasatetsu/status/1237521154555826176
@Bernie_Nihei なんてわかりにくいUIなんだ😭
@Bernie_Nihei …何故もう到着したというレビューが……?
@kumanotetu 新しいものは矛盾から生まれるんですよ…!
【映像研には手を出すな!】第10話感想
@Bernie_Nihei 原作者の脚本力(ちから)の妙かと。
ソワンデは金森氏と似た者同士でありながら、もう少し現実主義寄りでブレーキ役みたいな立ち位置なんでしょう。鉄血みたいな作風だと生き残れないタイプですね。
【映像研には手を出すな!】第10話感想
金森氏は教師の言い分の方が正しい事を理解しており、自分の詭弁に対して教師達が金森氏の期待する「合理的な説明」で反論できないことに苛立っている。そういう風にも読める。
しかしながら「金森氏大正義!無理解な教師はクソ!ソワンデは実は映像研の味方!」というシンプルな解釈でもこのアニメは楽しめる。正に多面性というやつ。
「咲 -Saki-」という漫画原作B級実写映画のバイブルといっていい出来栄え(褒め言葉のつもり)の作品で教育されているのでいかなるクオリティでも大丈夫です。
実写版映像研は正直どうかなと思っていたけど、映像研メンバーの持つJK相応の未熟さ・危うさを描写していく上では実写の方が適している気がするのでチェックしたい。
しかしながら金森氏スーパー敏腕プロデューサーぶりだけが誇張されたら・・・まあ娯楽としてはそれはそれでありなんじゃないでしょうか
【映像研には手を出すな!】10話感想
前半パートでの学校側との対立で敏腕プロデューサー金森氏にどっぷり感情移入させたところで、後半パートの河川敷のシーンで生徒会書記のソワンデの口から金森氏の持つ「危うさ」を指摘させる展開はお見事。
「外に出過ぎると、守れなくなるぜ」 というのは実に正鵠。
学生のビジネス参加は慶應ファンド詐欺事件のような負の側面もあることを視聴者は知っているわけである。
ガンプラからの派生でミニ四駆にも首突っ込んでる系の人。