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「有田と週刊プロレスと」を見ていて感じるのはプロレスの歴史って思ったより短いなってところ(個人の意見です

@kumanotetu そのとおりですね。

まあ、基礎が云々というのは私の言いたい本来の趣旨からは外れてしまうのですが(汗

ちなみに主人公がガチの初心者というのは前身アニメ作品で語られているところではありますね。

@Bernie_Nihei ピンキリっすね。有名声優が表向き名前を出さずに入っていたり、ニコニコから流れてきた素人(ただしニコニコ界隈では有名・人気でファンを引き連れてくる)だったり。

【続・オタクになりたい若者の件】

どういうジャンルも「椅子取りゲーム」であるという側面は捨てきれなくて、その椅子取りゲームの上位にいる人間が「ここは自由だよ。上も下もないんだから気にせず入っておいで」と語るのは若い人から見たら「ジジイが俺らに椅子を譲る気もねーのに勝手をぬかすな」となるのかもしれない :neko_sweat:

【オタクになりたい若者の件】

「ガンプラは自由だ」と、ある少年は言ったが、それは彼に十分な知識と技術と気兼ねなくガンプラを作れる環境があるから言えることであって「強い立場のユーザー」が語る自由でしかないというしんどさがあると思う。

そういった「強い立場のユーザー」が語る【自由・平等・公平・楽しさ】はおそらく「若者」には響かない(汗

創作における「13」の数字のルーツ 

最近の創作だと「十三機兵防衛圏」やら「装甲娘戦機」やらで、1stガンダムの「第13独立戦隊」の名称がオマージュされているが、そもそも「13」という数字は世界の様々な文化・宗教の中で特別な数字として扱われているわけで、有名な所ではタロットの13番めのカードが「死神」。

1stの作中でホワイトベースは「死」と隣り合わせの任務をこなし、ジオン軍をことごとく殲滅してきた「死神部隊」である。

死神のタロットには「起死回生」とか「転機」という暗示もあり、「13」は主人公達を表す象徴的な数字と言える。

富野監督のことだから更に元ネタがあるんだろうけど、それが何なのかは無学なので知らない(汗

自分が働いてみたい業界があるときに、学生のうちに真似事でもそれを体験しておくというのは然程難しいことではないのだが、実際に現役の学生の時にそれに気付けたかというとそうではなかった(汗

スポーツ雑誌社勤めてる友人が、入社希望者の面接するとたいてい好きってだけの人(整理・分析できない)で、働くと大体辞めてくって言ってた

昔、ネットで知り合った人が「ゲームが好きだからゲームクリエイターになりたい」という話をし出したので、ゲームを作るために何か勉強してるのか聞いたら「何も勉強してないけどアイデアを出すのは得意」と返されてその後1時間くらい説教した。

資格試験のモチベーション維持のためにSNS始めました!みたいなのを見ると辞めちまえと思う古い人類です。

「逆襲のシャア」は今になって見ると色々とわかることが多々あります。だから見よう。

バトルものの漫画は画力が足りないと絵付きラノベにしかならないよなぁ。

金色に塗りたいけど、そんなにキンキラキンにしたくない、というニーズに応えてくれる、それがタミヤチタンゴールド。

やはりタミヤのチタンゴールドは良い。実に良い。

「鬼滅の刃」が一周回って新鮮に見える的なアレですかね(よく理解できてない

@Bernie_Nihei 塗装デビューしたころは水性塗料を使っていたんですよね。ただガンダムカラーのような特色は全てラッカーで、種類も断然豊富でした。

時は流れ今は水性サーフェーサーや水性ガンダムカラーまで登場し、良い時代になりました。今から徐々に水性に切り替えていくのもアリかもしれません。

タミヤラッカーと間違えてタミヤアクリルを買ってしまったが、ワールドヒーローズのゴールドを塗るのに使えば無駄にならないだろうか。

最終話「燃える宇宙」

あ、あたし達…つまらないことなんか、しなかったよね…?さ、寒い…

まあ、十数年前からアニメのスタッフって半分くらいは中国人と韓国人だったもんなと

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