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「場所」だけを作って人を集めて「場所代」を取るだけの商売で大成功した人よりも、たとえ小さくても一所懸命「中身」を作る商売をしている人の方がよっぽど立派だとボカァ思うね。

嫌われている人が『正しい事』を言うと周りはドンドンおかしくなります。

@kumanotetu HGUCバンシィってユニコーンの流用パーツが丸々入ってるので小説版が組めるんですよね。

@kumanotetu 《ガンダム》! おれに力を貸せ……!(原作の原文ママ)

@kumanotetu 結果はビブリオバトルin有隣堂のFacebookページで見られます。以前はYouTubeでプレゼンの模様も見られたのですが、最近の動画はアップロードされていませんね・・・

横浜スリーエスの12月19日が貸切になっているのは、スリーエスが有隣堂書店と共催しているビブリオバトル(書籍のプレゼン大会)の忘年会が予定されているからです。ちなみに私は参加予定。

アンタなんで権利とか法とかそんな断言できるねんという話ですが本職なので・・・自治体の要請でセミナーとかもやってます。

「1ちゃんす!」は小説媒体なので漫画よりも遥かにハードルは低くて、文字上で「エンペラー」や「マグナム」を登場させることは実のところ権利的、というか法的には全く問題ありません。

が、作者のにへい氏が仰るように原作のイメージが付いているせいでストーリー上の扱いが難しいし、だったら無理に出す必要ないよねという話かと。

【権利のお話】
吉富昭仁 氏作の漫画「RAY」の主人公【春日野 零】は幼少期に両眼の移植手術を受けたという設定があり、執刀医はあの【ブラック・ジャック】です。ですが作品としては手塚先生の「ブラック・ジャック」ではなく「RAY」という別の作品なのです。

著作権は「作品(=表現物)単位で発生する」という制約があるのでこういう芸当が可能なのです。

ただ【ブラック・ジャック】があまりにも活躍してしまっては【春日野 零】の物語が成立しないので権利がどうのというより、作品としての匙加減の問題です。

ザンボット3はサンライズ自主制作アニメ第1号であり、今年で40周年。そういう意味ではガンダム・ラブライブ・アイカツの原点とも言える(真偽不明)。

スリーエスの大晦日 

@Bernie_Nihei 排除と言える程ではありませんが、古参に居心地の悪い雰囲気を作って自発的に出てってもらうようなアクションは、側から見てあったように見えました。

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ミニ四駆DON

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