@nisaonhobby 事情はよく存じ上げないのでテキトーなことは言えませんが、ストーリー上の整合性とキャラクターのウケ具合とメディア展開が相互補完的になってないと最近のオタクは財布のヒモを緩めないってーとこですかね(汗)。
2019年からNTTがインディカー・シリーズの新タイトルスポンサーに
ジャンルを継続させることの意義は、私よりも棚橋選手の方が雄弁に語ってらっしゃいますので是非ご一読を!
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エース・棚橋弘至が恐れる「プロレスブーム」の先にあるもの
@kihee @kumanotetu なるほど。プロレスって棚橋選手の貢献で、このところ大分メジャーなカルチャーになりましたが、濃いキャラクターが殴ったり蹴ったり跳んだりするっていう部分では十分にサブカルチャーだと思ってます。
そのサブカルチャーイベントに参加しているスター選手であっても、自分が目立つ、稼ぐということだけに注力するのではなく、ジャンルを継続させていく事を肝要だと説いているところに強く共感した次第です。
自分が楽しいと感じたものを腹一杯食って満足、ではなくて、残した苗を植えて畑を広げる活動に少しでも注意を向けられれば、メインであってもサブであってもそのジャンルの寿命は延びるし、逆もまた然りと思ったので。
長文失礼しました。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。