@shinobu
精進します。
@nisaonhobby タイトルは中坊の時から存じているけど未読だなぁ。試してみるか。
もうねーちょっと仕事そっちのけで書くけど。
1988年にマクラーレン・ホンダが落とした一勝はフェラーリの地元イタリア。直前に創始者であるエンツォ・フェラーリ(クルマの名前じゃない方)が亡くなっており、弔い合戦となったレースをチーム一丸で制したのである。
で、なぜマクラーレン・ホンダが負けたかというと、残り3周でセナが周回遅れのクルマに追突・リタイヤしてしまったため。
原因はウィリアムズ・ジャッドのジョー・シュレッサーというドライバーなのですが:
・レギュラードライバーのマンセルが病欠のため、シュレッサーのF1デビュー戦であった。
・ウィリアムズは前年までホンダエンジンを使っていたが、鞍替えされたため非力なエンジンを使わざるを得なくなっていた。
・ジョー・シュレッサーの叔父にあたるジャン・ルイ・シュレッサーはホンダが単独参戦していた時代のドライバーで、空冷(!)エンジン搭載のRA302で事故を起こして死亡している。
いやー、ドラマですな~。
@kumanotetu 私は根がギャンブラーなので(汗)、絶対的な本命馬がブッ跳んで単勝万馬券、3連単百万馬券という状況を(自分の馬券が当たらなくても)望んでいるのは確かです(汗)。
木谷氏によればバランスのいいTCGは5回に1回は上級者でも負けるように調整されているようなので、そういうジャイアントキリングの可能性があって欲しいなぁと思ってます。
@kumanotetu 二次ブームの立ち上がり時期でいろいろ模索してた中の1つっぽいです。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。