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福岡は飲むにはサイコーのとこだよなぁ

中州からタクシーで30分・3000円で姪浜まで帰れたんだもの。一人でも巻き込んで割り勘にできれば誤差の範囲だもの(酔)

@nisaonhobby 二次元コンプレックスの方が「日課」をこなされる時、自分を二次元化してるのか否かは、たびたび議論になりますね(ならねーよ)。

私が幹事の忘年会が今晩あるのだが、前日の欠席連絡とか、「今」最後までいれませんの連絡だとか『飲みの優先度、そんなに低いのくわっ!』と叫びたい(汗)。

人間、暑いか寒いかの基準は「想定している体感温度に比べて」によるので絶対温度を地域で比較しても意味がないと理解してます。

沖縄でも冬はこたつ出すしユニクロの肌着売り場はヒートテックだらけになりますよ。

でも2月の那覇、早朝にダウン着て新聞配達してるおっさんを見たという話は誰一人信じてくれない。

先日発売された『2011年の棚橋弘至と中邑真輔』を読み返しているわけだが、徹底して新日本プロレスの創業者であるアントニオ猪木は傲慢なワンマンオーナーとして描写されている。「自分が世界一のプロレスラーであり、世界一プロレスを理解している」という信念に基づく思い付きの言動は、PDCAやコンプライアンス遵守が求められる現代の会社経営とは対局にあったわけだ。

ミニ四駆のコース運営というのも規模が極めて小さいものの、同じような「プチ・アントニオ猪木」に先導されている部分が大きいのではなかろうか。

この春にフォースラボという団体と関わりを持ったことを思い返すと、そんな思いを抱く。

ミニ四駆が健全な、老若男女が楽しめるホビーとして定着するには、キットやパーツの物販を起点にした、再現性のあるビジネスモデルの構築が必要だと考える。

その意味で、いからしさんの試みは他と異なるものである。幸い、私にも意見を求めてくれているので、うまく伸びていってほしいと期待している。

@nisaonhobby ある声優さんは新宿三丁目から馬車道まで乗り換えなしだと思って「都営地下鉄一日パス」を買ってしまい、馬車道の改札で引っかかるということをしてましたな。本人の名誉のために名前は伏せます(汗)。

12/5は、西新宿の「navi cafe」で『1ちゃんす!』ご出演の声優:いからしゆうこさんの主催でミニ四駆イベントが開催されます。

そのおなじ日に、池袋のDRIBARでは元町フォースラボとの対抗戦(?)が行われるらしく。

まー偶然ではありますけど埼京線ならとなり同士の駅で同時にミニ四駆イベントがあるとは、実に興味深い。

きのう「カラオケバトル」を観て思ったこと(毒) 

きのう早めに家に帰ったら娘がテレ東の「カラオケバトル」観てまして。

以前は90点台後半が出ると喝采されてたものだが、今は97点以上でないと話にならなくなってて「ミニ四駆に限らず、煮しまっちゃうとこうなるんだなぁ」と嘆息した次第。

そのなかで福岡の女子高生、親は医者(バカっぽい)で将来の目標は「声優アーティスト(?)」という娘が出て来てた。中高生対象の声優青田買いコンテストで優勝したとかなんとか。

曲目は「オルフェンズ」一期EDの「オルフェンズの涙(MISIA)」。たしかにMISIAの完全コピーで上手かったですよ。

でも「上手かったね。それで?」っうー感じでしたね。

ああやって表面上のテクニックだけが重視されて、貴重な労働力が汚い大人たちに搾取されて使い捨てられるのかと思うとメシもまずくなったわな。

娘には「あんなのは将来もうからないからやめとけ」と言っときました(汗)。

あ、くれぐれもオフレコで(汗)。

けさ日テレNEWS24で「トランプ大統領が極右団体のツイートをリツイート」というニュースを見て、いよいよTwitterは自重を支えきれないほどの恐竜的進化をしてしまったなぁと痛感。

トラッキンARはフロントにナロートレッドのホイール使えないのか~。

こっちの方がワイルドだな。
mstdn.mini4wd-engineer.com/med

@kumanotetu @Avante_the_1st 品番でいくと、ネオトライダガーZMCドレスアップステッカーとブロッケンGドレスアップステッカーの間なので、その辺の時期ということでしょう。
プラリングが :vs_chassis: と同じくらいですね確か。

ミニ四駆のローラーって、一次ブームのときは14ミリ径・16ミリ径のプラローラーが流行り、二次ブームのときは9ミリ径・13ミリ径のベアリングおよび17ミリ径・19ミリ径のベアリング内蔵アルミローラーが流行って現在に至る。

なぜか「15ミリ径ローラー」は歴史上ほとんど存在しない。旧セットアップローラーズとウイニングバード付属のプラローラーくらいだな。

数の不思議(謎)。

私が初めてコミックマーケットに出展したのが1999年の夏コミ。その後冬にも出店したけどあまりに寒くて翌年以降は夏のみ。2006年まで8年(9回)出ました。

当時は突っ張って「創作文芸」というジャンルで出てましたが、縦のつながりも横のつながりもないジャンルなので驚くほど売れませんでしたね。

その後、創作文芸専門のイベント「文学フリマ」に鞍替えしたり、転勤で東京から離れたりでコミケからは遠ざかっていたのですが、『1ちゃんす!』の広がりを受けて昨年の夏コミに「10年ぶり10回目の出店」をおこなって復帰したわけです。

かつてに比べるとコミケもメディア露出が増えてハードル高く見えてるかも知れませんが、とって食われるような場所じゃないので是非「メカ・ミリタリー・評論」ジャンルの「模型」ゾーンにサークル参加あるいは一般参加してみてくれたまえ。

今年は委託、かつ他サークルさんの冊子に協力してます。詳しくは後日……。

ミニ四駆の一次創作をしてる人は何人かいるようなのでもっと盛り上がってほしい。

横須賀のミニ四駆取扱店での委託販売で、冊子とドラマCD初回入庫各5部が1ヶ月強で完売したことは、この分野に需要があることを示している。

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