@nisaonhobby 二次元コンプレックスの方が「日課」をこなされる時、自分を二次元化してるのか否かは、たびたび議論になりますね(ならねーよ)。
@kumanotetu ちなみに職場の人たちとじゃないです(汗)
@kumanotetu 日本海側ですもんね。
先日発売された『2011年の棚橋弘至と中邑真輔』を読み返しているわけだが、徹底して新日本プロレスの創業者であるアントニオ猪木は傲慢なワンマンオーナーとして描写されている。「自分が世界一のプロレスラーであり、世界一プロレスを理解している」という信念に基づく思い付きの言動は、PDCAやコンプライアンス遵守が求められる現代の会社経営とは対局にあったわけだ。
ミニ四駆のコース運営というのも規模が極めて小さいものの、同じような「プチ・アントニオ猪木」に先導されている部分が大きいのではなかろうか。
この春にフォースラボという団体と関わりを持ったことを思い返すと、そんな思いを抱く。
ミニ四駆が健全な、老若男女が楽しめるホビーとして定着するには、キットやパーツの物販を起点にした、再現性のあるビジネスモデルの構築が必要だと考える。
その意味で、いからしさんの試みは他と異なるものである。幸い、私にも意見を求めてくれているので、うまく伸びていってほしいと期待している。
@nisaonhobby ある声優さんは新宿三丁目から馬車道まで乗り換えなしだと思って「都営地下鉄一日パス」を買ってしまい、馬車道の改札で引っかかるということをしてましたな。本人の名誉のために名前は伏せます(汗)。
@kumanotetu 正論 Say Wrong
きのう「カラオケバトル」を観て思ったこと(毒)
きのう早めに家に帰ったら娘がテレ東の「カラオケバトル」観てまして。
以前は90点台後半が出ると喝采されてたものだが、今は97点以上でないと話にならなくなってて「ミニ四駆に限らず、煮しまっちゃうとこうなるんだなぁ」と嘆息した次第。
そのなかで福岡の女子高生、親は医者(バカっぽい)で将来の目標は「声優アーティスト(?)」という娘が出て来てた。中高生対象の声優青田買いコンテストで優勝したとかなんとか。
曲目は「オルフェンズ」一期EDの「オルフェンズの涙(MISIA)」。たしかにMISIAの完全コピーで上手かったですよ。
でも「上手かったね。それで?」っうー感じでしたね。
ああやって表面上のテクニックだけが重視されて、貴重な労働力が汚い大人たちに搾取されて使い捨てられるのかと思うとメシもまずくなったわな。
娘には「あんなのは将来もうからないからやめとけ」と言っときました(汗)。
あ、くれぐれもオフレコで(汗)。
トラッキンARはフロントにナロートレッドのホイール使えないのか~。
こっちの方がワイルドだな。
https://mstdn.mini4wd-engineer.com/media/acibnhIxo2ftUzV-zFs
@kumanotetu @Avante_the_1st 品番でいくと、ネオトライダガーZMCドレスアップステッカーとブロッケンGドレスアップステッカーの間なので、その辺の時期ということでしょう。
プラリングが
と同じくらいですね確か。
私が初めてコミックマーケットに出展したのが1999年の夏コミ。その後冬にも出店したけどあまりに寒くて翌年以降は夏のみ。2006年まで8年(9回)出ました。
当時は突っ張って「創作文芸」というジャンルで出てましたが、縦のつながりも横のつながりもないジャンルなので驚くほど売れませんでしたね。
その後、創作文芸専門のイベント「文学フリマ」に鞍替えしたり、転勤で東京から離れたりでコミケからは遠ざかっていたのですが、『1ちゃんす!』の広がりを受けて昨年の夏コミに「10年ぶり10回目の出店」をおこなって復帰したわけです。
かつてに比べるとコミケもメディア露出が増えてハードル高く見えてるかも知れませんが、とって食われるような場所じゃないので是非「メカ・ミリタリー・評論」ジャンルの「模型」ゾーンにサークル参加あるいは一般参加してみてくれたまえ。
今年は委託、かつ他サークルさんの冊子に協力してます。詳しくは後日……。
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
Twitterに比べてエキセントリックな内容でお送りしますのでリムーブ、ミュート等適宜お願いします。