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『1ちゃんす!』にボイスがついた経緯というのはちと妙でして。

一時期スリーエスで近所の「ヒューマンアカデミー」がイベントをやってて、ポニカロードのポスター(知る人ぞ知る)をプロデュース、とかやってたんですが、その中で声優志望者の学生によるステージがあったわけです。

で、社長を通じてヒューマンアカデミーの先生にコンタクトとる話になってたのですがウヤムヤになってしまい、「じゃー自力でどうにかするっきゃないなー」と思ってTwitterに「キャラに声をつけたいんだがどうしよう」と呟いたら各方面から問い合わせが相次いで現在に至ります。

【宣伝】

第3世代ミニ四ガールズ物語『1ちゃんす!』は各キャラクターともボイスつきで展開しております。

◯主人公 涼川あゆみ(CV 芹澤けい)

1chance.jp/characters/ayumi/

その他はこちらから…。

1chance.jp/characters/

【権利のお話】
吉富昭仁 氏作の漫画「RAY」の主人公【春日野 零】は幼少期に両眼の移植手術を受けたという設定があり、執刀医はあの【ブラック・ジャック】です。ですが作品としては手塚先生の「ブラック・ジャック」ではなく「RAY」という別の作品なのです。

著作権は「作品(=表現物)単位で発生する」という制約があるのでこういう芸当が可能なのです。

ただ【ブラック・ジャック】があまりにも活躍してしまっては【春日野 零】の物語が成立しないので権利がどうのというより、作品としての匙加減の問題です。

アンタなんで権利とか法とかそんな断言できるねんという話ですが本職なので・・・自治体の要請でセミナーとかもやってます。

@nisaonhobby 最初にその辺お聞きしましたよね~。あれから2年…。

「1ちゃんす!」は小説媒体なので漫画よりも遥かにハードルは低くて、文字上で「エンペラー」や「マグナム」を登場させることは実のところ権利的、というか法的には全く問題ありません。

が、作者のにへい氏が仰るように原作のイメージが付いているせいでストーリー上の扱いが難しいし、だったら無理に出す必要ないよねという話かと。

ミニ四駆って外から見える以上に中は袋小路化していて、正直なにが面白いのかやってる人間もわかんなくなってきちゃってるんですよね。

でも「なにが面白いんだコレ?」て言葉にしちゃうとみんなでかかってる魔法が解けちゃうから黙ってる。

『1ちゃんす!』はそんな現状にわずかでも揺さぶりを与えられればいいな~と思ってやってます。

全然行き届いてませんけど、少しずつ進んでいきます。

『1ちゃんす!』を話題にしていただきありがとうございます。

『レッツ&ゴー!』などのマンガに使われてるマシンを登場させないことを「権利関係」と説明しましたが補足を。

やっぱりマンガで誰かが愛用してたものは、そのイメージが強いので作中で出した場合にその流れを汲まなきゃならないのがイヤだったので。

マグナムがコーナリング重視にしたら「ちがうだろー」と言われるでしょうし、『ダッシュ!四駆郎』のバーニングサンをオンロード仕様にしても「ちがうだろー」と言われれると思います。

それらに縛られずにフラットな状態で自由にストーリーを展開させたかったから……が大きな理由です、ハイ。

ちなみにタミヤの営業部のミニ四駆プロモーション担当の方とは話をしていて「小学館の作品があるので表だって支援はできないが、好きにやってくれて構わない」という言質はいただいてます……。だからこそ、既にあるもの、イメージが固定されてるとのは扱いづらいということです。

@kumanotetu @centumix あ、いや究極は権利関係です。二次創作にはしたくないので……。

@centumix @kumanotetu あ(汗)。権利的というか、同一世界と想定しているので、彼らのワンオフマシーンはウチの女子中学生には使わせられません(汗)。

@centumix 中の者です! ご覧いただきありがとうございます!

@Avante_the_1st 「ある程度」が原因じゃないかと。クリアーに限らず重ね塗りというのは溶剤を吹いてるようなものですからね~。

クリアーを吹くときの鉄則は、最初は「砂吹き」といって、普段より離れたところから吹いて表面がザラザラな層を作ること。下の塗装面がこのザラザラ層で保護されます。そこから徐々に距離を詰めながら塗り重ねて肉厚にしていく感じです。

まーこの辺はもっと詳しい人が何人かいるので(汗)

@kumanotetu @S_H_ 一時、巨人がショートばっかりFAでとってたようなものですかね(全然違う)。

サンライズによるロボットもの以外の作品第1号は『ミスター味っ子』 。

横浜スリーエスの大晦日は 

@nisaonhobby 今年の流行語ではないですが「排除」の論理と受け取られるとなかなか難しいですね。

豚骨ラーメン的には一風堂や一蘭は、全国展開用にアレンジされててピュアーな豚骨ラーメンではありません。

「はかたや」の280円(でしたっけ)のラーメンこそ王道にして本道!(うっとうしい)

酔っぱらって真意が伝わらないと思うけど。

恐竜がでっかくなったのは、そういう遺伝子情報が遺伝子にあったからであって、努力してでっかくなろうと思ったからじゃないと思うの。

逆にさ、トカゲにはトカゲとして生きるための遺伝子があるわけよ。だからトカゲに恐竜が必要とするようなエサを与えても恐竜にはならないわけ。

一方で恐竜がそのずーたいを保ち続けるには大量のエサがないといけないわけさ。

だからなんつーかな……。

アニソンシンガーと地下アイドル、どっちが上という議論は意味がなくて、それぞれの生息地域で目一杯輝いてればいいんじゃないかなーと、思いました。

同人ドラマCDを作ってたら、『ラブライブ!』西木野真姫役のPileさんの武道館ライブの椅子に座ってたバーニーにへいです(汗)。

彼女は……ネイティブな声優さんじゃなくて本職はアニソンシンガーなんですね。前進から発せられるパワーあふれる歌声は初武道館の私のハートをぶんぶん揺さぶってくれました。

Pileさんは『ラブライブ!』という作品でブレイクを果たしたわけですが、これがなければ芸能活動はやめて就職するつもりだったとか。

そのチャンスをオーディションでつかんだわけですが、作品の人気と自身の人気のシンクロニシティがどこまであったのか。彼女の中でも引っかかる部分はあったと思います。

その『ラブライブ!』から逃げるのではなく、正面から向かい合う……具体的にはリーダーであった新田恵海さんをゲストに迎えてμ'sのヒットナンバーを歌い上げる……過去を否定せず、受け入れた上で次へ向かう。そんな気持ちが伝わってきました。

しかし関係者ではなく「関係者の関係者」なのに関係者席で観覧してしまってすんませんでした(汗)。

パイちゃんサイコー! mstdn.mini4wd-engineer.com/med

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