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トリノオリンピックが何回聞いても「鳥のオリンピック」にしか聞こえなかったように、
平昌オリンピックも最後まで「ピョンちゃん(ウサギかなにかのキャラクター)オリンピック」にしか聞こえなかった。

もちろんトップフォースもアリですが、いからしさんからのご提案で「ミニ四駆フクロウ」もアリとします。

裏を返すと、レツゴ、四駆郎マシンはダメです(汗)。

スーパーアバンテはアリで。

4/2の「いかっぷ! #6」は、いからしさんのご提案で『1ちゃんす!』登場マシン縛りになりそうです。

サンダーショット系、アバンテ系、アスチュート系、フェスタジョーヌ、コペン など。

でも今の活動において「1chance.jp」というドメインは強力なツールになってるのでね…。

油断してるとムームードメインの費用とかロリポップの費用とかAmazonプライムの会費の請求がきてる(汗)

1月更新は2月支払いかっグハァ

今年のF1に参加する10チームのニューカーが出揃い、昨日から合同テストが始まりました。

日本人ドライバーは2014年の小林可夢偉選手以来参加していませんが、今でも沢山の日本人エンジニア・メカニックがグランプリを戦っています。

中でも昨日紹介したピンクのマシン、「サハラ・フォース・インディア VJM11」は羽下晃夫プロジェクトリーダーが設計を統括。現場での運用はレースエンジニアの神野(こうの)研一氏が担っています。
この神野氏、先日Twitterで「第一回ジャパンカップに参加した」ミニ四駆ファンであることを公表。オフィスのデスクには自身でつくったミニ四駆を置いているとのこと。

またハース・チームのチーフエンジニア 小松礼雄氏はドライバーと直接無線で話す声がテレビの中継で何度も流れており、そのやりとりは『1ちゃんす!』の発想の原点でもあります。

テレビでの中継がないためなかなか目に触れることは少ないと思いますが、今シーズンもDAZNで配信、およびNHK BSのスポーツニュースでも映像が流れるようですので是非2018年のF1グランプリにご注目ください!

さて寝るかな…。
ライトノベル版『1ちゃんす!』はまたえっれぇ長くなってしまってイヤになってます。1時間半で1500字のペースでゴリゴリ書いてます。

まあ面白くなければただのオ〇〇ーですので、楽しんでいただけるうにハチャメチャにしていきます。

今年からF1には頭部保護のためのデバイス「Halo」がついてます。

日本語的に読むと「ハロー」「ハロ」「ヘイロー」など媒体によってまちまち。

ここに集ってる方には《エンジェル・ハイロゥ》の「ハイロゥ」だっていえば一番通じるよね(汗)。

こっちは超クール!

マクラーレンと別れたHondaとタッグを組んだトロ・ロッソのニューマシンSTR13! mstdn.mini4wd-engineer.com/med

@kumanotetu すまん 皆さんを試しました

過去にサンダーショットMk.2 赤spがありました

ただ劇中でのサンダーショットかぶりは避けたいので、既に店頭からはなくなってるとご承知ください(汗)。

@kumanotetu リンク先まだ読めてないのですが、小学生のテストで出てくる問題文の前後はハタシテどうなっているのだろう…? ひょっとしてこういう風に物語が進んできたのでは…? そしてこの後こうなるんじゃねーのか? というのをテストのあまり時間で考えていたのが今のストーリーづくりの原点かも知れませぬ。

好みが別れるのであくまで私の場合ですが。

ミニ四駆はクルマのプラモデルなのだから、クルマとして存在していてほしい。

操縦席があって、キャノピーはきちんと正面を向いていてほしい。
4つのタイヤはフェンダーに覆われているか、サスペンションアームの存在を感じさせるような位置に配置されていてほしい。
カラーリングは前衛芸術的なものではなく、レーシングチームのポリシーやスポンサーの存在を感じられるものであってほしい。

まーなかなか難しいけど。

@kumanotetu 一方で「折角買ったのに自分がヘタクソな故にボロく仕上がったらイヤだなぁ、であれば手を付けずに夢のままで封印し、いつか失敗なくできるようになったらキチンと仕上げよう」という中2的ファンタジー思想によって積まれていくわけですよね。

小職、エアロアバンテの発売と同時期に買ったレッドブルF1の組み立てを先日5年ぶりに再開しました(汗)。

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ミニ四駆DON

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