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@nisaonhobby 呼びましたか。ご指摘の通り。 :ms_chassis: の新車自体が(再販で品番が変わったのを除いて)2013年のアストラルスター以来じゃないかと。

最近あんまり女子高生のアンドロイドってキャラいないよなぁ。

『1ちゃんす!』で《全国版》へ突入するにあたって、バーチャル世界にマシンなしに接続できるJCアンドロイドなんて考えてたけど(汗)。

ゴジラ KOM 観てきた

一言だけ。

画面が相変わらず暗い!!

@shinobu 数分だけガマンして(汗)本編を読まれることをオススメします。

古い人、静岡限定の豪族社長と言えばそれまでですけど、ブレない人と言うこともできると思います。

コラボについては引用で取り上げませんでしたが、自動車メーカーと組む意図を語ってます。

ぜひ!

パトレイバーは出渕裕・高田明美・ゆうきまさみという平成初期を代表するクリエイターによるコラボレーション企画というのが正しいかな。

サンデーのマンガが先行していてOVA・テレビアニメ・劇場アニメと展開していったが、マンガとアニメはパラの存在で必ずしもリンクしていない。

ガンダムを推せなかったコロコロコミックが一時パトレイバーのプラモを誌上で特集してたぞ。

@kumanotetu 有料のレンタルでヤッと借りてしまっては(汗)。
技術屋さん目線だと面白いと思いますよ。

@odn 可動部分とクリヤーボディのジョイントに使ってます(ボディとは厚手の両面テープで接続)。

「ゲームに負けた平成」から“令和の逆襲”へ:
【独占】「ミニ四駆」の生みの親 タミヤ社長が語るプラモデルの未来 (1/6)
ミニ四駆の生みの親、タミヤの田宮俊作社長に、プラモデルの現状、そして令和時代を迎えた今後の在り方について語ってもらった――。
[小林昇,ITmedia]

itmedia.co.jp/business/article

以下、引用

「これからのプラモデルがどうなっていく、なんて大それたことは言えないのですが、僕は年頭のあいさつでも「平成はゲームに負けた時代だ」と言ったのです。平成の後半はゲームに負けっぱなしでした。
 令和の時代はプラモデルがゲームに打ち勝って欲しいと思いますよ。」

「ミニ四駆は、いくつかのブームを経て、現在は安定期に入っています。中心となるお客さんは小学生から30代、40代のお父さんまで幅広い。タミヤではミニ四駆の競技会としてジャパンカップという全日本選手権を毎年開催していますが、それ以外にも大型ショッピングモールや、家電量販店、カーディーラーと組んでミニ四駆のイベントをやっています。子どもたちを集める優良イベントと判断してもらっているからでしょう。」

電子制御で不自然な急発進急加速を抑制することは可能だろうし、それが今後の常識になるだろう。いやせねばならん。

ビッグウィッグ。

30年前に憧れたマシンがここに。

ボディの成型色は青一色のため、ルーフの黄色やサイドの白は塗装の必要があった。当時10歳のにへいにサフ吹いたりする技術がありようもなく。

今ならこの通り。理想のビッグウィッグがここにある!

コンビニでバックで駐車するのと同時に、隣のクルマが発進すると「ギャアー!止まらねぇ!」と思ってブレーキ思いきり踏んじゃうもんねぇ。(三回くらいある)

蒼井

@shinobu 私はメールで送られて「説明しろ」と言われました(2回)。

いかん、TLを荒らしちゃダメだ。

「さざ波」
「風の声」
「星空」

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ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです