Show newer

事前(汗)の想像では、ムスメが16ともなれば「うっせーオヤジうぜぇ」とか言われて家庭内でいたたまれなくなる事を想像していたのに、現実は『SPY×FAMILY』や『アイカツ!』についてデュフフフ語る親子になってしまっている。

なんだかなぁ(汗)

娘が週内に『アイカツ!』もう一回別の友人と観にいくと言い始め(汗)
2月のアタマは入試で学校が休みなので。

その足でまたアニメイト行くとか言ってるし

いよいよ親父を超えつつある

しばらくぶりに「ととのって」くるかな……。

そういえば昨日、関東支部3名でオープンクラスに参加したもののいずれもアイガー上りないし下りで滑落死したことをお知らせします。

外伝的な内容だからこそ、単体で面白くしてメインストリーム(のビジネス領域)に客を引き込むのが、外伝に期待される役割ではないのか(汗)。

「アイドル」の概念も曖昧だが、それ以上に「演歌」も謎ですよねぇ(汗)

スパロボの会話パートみたいな動画を作ってもしゃあないしなあ……。ボイスドラマの一歩先はどっちだ

フカキョンのカレンダーとかけて

レッドブルのF1カーととく

そのこころは

「どのシュウでもぬけます」

「推しエコノミー」の原動力は「推しの対象の社会的なステータスを向上(地下から地上へ)させて、一般的な基準でのサクセス(いちばん分かりやすいのは武道館ワンマン)を勝ち取ろう、【みんなの手で】」という意識であった。

それは東日本大震災後の「絆」「団結」というムーブメントが背景にあると想像する。

だがその賞味期限も切れて、格差社会、世代や境遇による断絶、またマスマーケティングから個人マーケティングへの変化など複数要件が重なって「個から個への経済」が主流になりつつある。

これを勝手に「俺たちのエコノミー」と呼ぶ。

「たち」でもないな。

「俺エコノミー」ではどうでしょう(汗)。

同人音声といえばASMRという……ヨノナガヲ! カエタイ!!

これ何年前だっけ(汗)

最近、グレート-O-カーンがVTuberを話題にしなくなったような気がしなくなくなくもない。

ようやくブリドカットセーラ恵美さんのキャラが登場した回を見た。

うーむ、上手い。

もっと評価されないとアカンでしょ(汗)。

また『アイカツ!』では、あのカトキハジメ氏がコンテを切ったエピソードがあることも忘れてはならない。

Show older
ミニ四駆DON

ミニ四駆好きが集まる雑談中心のインスタンスです