位置ゲー・擬人化・ご当地、何もかもが二番煎じの寄せ集め。こんなのが「ビジネスプラン」。
実際に事業を起こそうという人間がそれなりの覚悟を持って行動に移す分には後追いだろうが二番煎じでも一向に構わないと思うが、それ以前の「プラン」でしかないものが二番煎じ三番煎じというのはいかがなものか。
NowBrowsing: ビジネスプランコンテストについてのアンケート: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdokoTe7EnUI2Md6_2Rhdyku4crLZ0hAKrbZEmJ-_7pEvmYlA/viewform?c=0&w=1
本当はイベント開催にはしばらく手をつけないつもりだったんだけど。
東京オートサロンとポニカロードの食べあわせが良くなかったな。
東京オートサロンの熱気。お高く止まったモーターショーにはない、クルマバカの祭典。「俺のクルマが世界一」と信じてやまないつわものが幕張メッセ全館を埋め尽くしてる。そこには速いとか遅いとかなくて、それぞれの分野のこだわりが爆発してて、みんな輝いてた。優劣なく。それがクルマを愛するってことの真実なんだとわかったわけ。
そこからのポニカロード。決して何か突出した才能があるわけじゃないけど、瞬間瞬間に全力で取り組んで弾けてる姿は、理屈じゃなくて思い付いたら飛び出さなきゃダメだって思ったのよ。
そして何より、にさおん氏のプログラム、もちろんこのマストドンも。
ありがとうございます。
こういう条件だから、結局下克上は起こらない。
いや、まだまだ世代交代は許さない。
棚橋選手が今年のドーム大会に向けての会見で言ってた言葉を思い出す。
「お前(対戦相手)に輝く未来があるのは認めるが、今はまだ、その時じゃない。
何故なら、俺は既に、未来を手にしている」
『仮面ライダーカブト』からの引用なのだが、しびれる。
新日の王者がトップ声優と真剣交際。いいよ! もっとやれ!
http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20180113-0096
ミニ四駆が好きですが、競馬(中央・南関東)とプロレスとモータースポーツ(F1・フォーミュラe)が好きな43歳です。たまに小説らしきものを書きます。
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